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猫田紺 の検索結果(1〜10)
NEKOOKAMOTO’S

気まぐれで愛しい猫の存在を通して、都会の夜の孤独や恋愛の機微を描いたOKAMOTO’Sの隠れた名曲。
ボーカルのオカモトショウが実際に猫を飼い始めたことがきっかけで作られたそうで、ラップのように言葉を置く語り口がとても印象的な1曲です。
熱くなりすぎないクールなサウンドと、日常のふとした寂しさが混ざり合う感じが、なんとも言えない心地よさを生んでいますよね。
この曲は2016年12月に発売されたミニアルバム『BL-EP』に収録されており、後にファン投票でベストアルバム『10’S BEST』にも入った人気曲。
夜にお酒を片手に、つかず離れずな猫との距離感を楽しみながら聴きたい、大人のための猫ソングです。
猫が踏んじゃった槇原敬之

猫を踏んじゃったのではなく、猫が、踏んだ方です。
寝ている恋人の顔を踏んで、猫が近寄ってくる様子を歌っています。
シンガーソングライター、槇原敬之が1993年にリリースした4枚目のアルバム『SELF PORTRAIT』に収録されています。
ねこ吉田美奈子

吉田美奈子さんのデビューシングルとして1973年9月21日発売された曲。
アルバム『扉の冬』に収録。
猫にまつわるジンクスについてピアノとストリングスで歌った哀しい感じのスローテンポなバラードとなっています。
猫田紺 の検索結果(11〜20)
けっこう毛だらけ猫灰だらけねこね、こねこね。

2010年結成のロックバンド、ねこね、こねこね。
の楽曲です。
2016年リリースのEP『ねこの気まぐれ』に収録されています。
ふわふわと宙に浮かぶような感覚になる、不思議な曲ですね。
バンド名から曲のタイトルから、とにかく猫づくしの彼ららしい1曲です。
猫 (2018.10.7 Live at 上野恩賜公園 野外ステージ)あいみょん

DISH//の代表曲である『猫』。
この曲はあいみょんさんが作詞、作曲を手掛けていることも有名な1曲でこちらはセルフカバーされたもの。
女性の声で歌うとまた表情が変わるナンバーですよね。
歌詞の言葉のチョイスなどにあいみょんさんらしさを感じられる、胸になんだかいろいろと押し寄せてくるものがある失恋ソングですよね。
自分の元を去った彼女を、気まぐれの代表であるような猫にたとえている1曲。
気まぐれの代表のように歌われていますがだんだんとその猫にどうしても会いたい、次に出会えたらこうしたいという希望が歌われていてそこもまた涙を誘う1曲です。
ネコミミモード葉月(斎藤千和)

2004年放送『月詠-MOON PHASE-』のオープニング曲です。
萌え系電波曲にかなりの耐性がある人以外は絶対に再生しないでください。
甘ったるい萌えキャラのかわいく甘える声が電子音とゆったりとしたボサノバに乗せて耳から脳を溶かしにかかります。
KBUMP OF CHICKEN

一匹の不幸な猫が歌詞中に登場する絵描きのために手紙を運ぶ物語が描かれています。
2000年にリリースされた2枚目のアルバム『THE LIVING DEAD』に収録されている楽曲です。
そのストーリーは何度聴いても泣けてきます。
ファン人気が非常に高い猫ソングです。

