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GUMI&IA の検索結果(21〜30)
blue birdとくP

透き通っているようなGUMIの歌声と、キラキラとしたメロディー、さわやかな歌詞がマッチした非常に素晴らしい1曲です。
聴いていると心が癒やされていくのがわかります。
2009年に公開された楽曲で、とくPにとっては初のGUMI作品です。
会いたいシグナルP

タイトル通り、大切な人に会いたいという気持ちがこれでもかと詰め込まれている、切ない曲です。
Diosという名義でも知られているシグナルPさんの作品で2010年に公開。
淡々とした曲調、メロディーの中で揺れ動いているのがわかる乙女心。
歌詞に共感する人続出な人気作です。
ちなみにシグナルPさんにとって初めての、GUMIを使った楽曲でもあります。
アルバム『DigiStyling』や『EXIT TUNES PRESENTS GUMism from Megpoid (Vocaloid)』に収録曲。
キミ思い、片思いタカノン

これこそ胸キュンソング!という1曲です。
イントロの段階でかわいさがあふれていて、歌詞にも恋する乙女の甘酸っぱい気持ちがつづられています。
若い世代ならとくに共感できる、とてもオススメな楽曲です。
かわいいGUMI曲が聴きたいならぜひとも。
幽霊屋敷の首吊り少女トーマ

少し怖いタイトルですが、ホラーソングというわけではありません。
イントロからも伝わってくるどこかレトロな雰囲気の楽曲で、歌が始まるとGUMIの歌声にぴったりなロックサウンドが出迎えてくれます。
少し切ないメロディーと歌詞もとてもステキな1曲です。
天ノ弱164

GUMI曲でロックが作られることが増えた一因ともなった名曲、と言ってもいいでしょう。
とにかくかっこいいサウンドに、GUMIの高音、くるくる変わる曲調、切なく苦しい歌詞。
何をとっても素晴らしい1曲だと思います。
座禅パンクスGUMI&IA

2018年に公開されたばかりのぽてんしゃる0プロデューサーの楽曲です。
曲のはじまりから、日本語の美しさを再確認できるような言葉が並べられていて、とってもドキドキする歌い出しです。
パンクロック調のメロディーと難しそうな日本語の歌詞との融合が印象的なこの曲は、歌い手も聴き手もテンションが上がることまちがいなしです。
Room-M100(Room Magenta)NEW!Glue

ポップな曲調に命の灯火をテーマにした歌詞、そのギャップに引き込まれるエレクトロニックナンバーです。
ボカロPのGlueさんによる楽曲で、2026年7月にMV公開。
コンピアルバム『Infinite Adolescence』そしてサードアルバム『ハッピー?』収録曲でした。
キャッチーなサウンドとIAの明瞭な歌声に込められた「まだ生きていたい!」という強い願いに胸が熱くなります。
自分もしっかり前へ向いて進んでいかないといけない、そう思わせてくれるボカロ曲です。

