AI レビュー検索
路傍の石 の検索結果(1〜10)
PendulumNothing’s Carved In Stone

2nd Album「Sands of Time」に収録されている1曲です。
このアルバムの中では後ろの方に収録されている楽曲であり、まさにそれに相応しい楽曲の仕上がり方になっています。
私はよく楽曲のイメージ映像が浮かんでくるのでそれを述べるとするならば、旅人が歩いているようなイメージです(歌詞の内容が決してそうとは限りません)。
MilestoneNothing’s Carved In Stone

7thアルバム「MAZE」に収録されている曲です。
細かいギターフレーズがとてもカッコよく、ベースの音も目立っていて特にスラップの部分がとてもかっこいいです。
歌ももちろんですが、楽器隊の素晴らしさが目立つ1曲だと思います。
TRANS.A.MNothing’s Carved In Stone

3rd Album「echo」に収録されている1曲です。
歪んだベースが力強くてかっこいいなと思う楽曲です。
まだまだ初期の頃のせいか、ステージ上の彼らが少し若くも見えます。
生形のギターは愛用のES-335ではなく、レスポールを使用しています。
全体的に楽曲の圧力が強いもので自然と体が熱くなってくるような1曲です。
Sad路傍の石

喪失感や孤独といった深い感情を重厚な音像で包み込んだ1曲です。
路傍の石さんによる楽曲で、2026年5月に公開されました。
アルバム『mikgazer 2026』に収録されています。
轟音ギターと深い残響感が渦巻く中で、初音ミクの透明な歌声が響く本作。
感情を大声でさけぶのではなく、抱え込み続けるような表現が心に刺さります。
孤独に寄り添ってほしい夜に聴くのがオススメです。
BogNothing’s Carved In Stone

5th Album「REVOLT」に収録されている1曲です。
ボーカル村松がピンボーカルで観客をあおっているのが印象に残る動画です。
最近流行りの打ち込み音源と同期した楽曲で、少しロックからは離れたような印象が残る楽曲です。
個人的にはギター生形がES-335ではなくフライングVを弾いている姿に驚きが隠せない1曲でした。
Cold ReasonNothing’s Carved In Stone

2ndアルバム「Sands of Time」に収録されている楽曲です。
リズム隊の目立つ曲で、よく動くベースラインがとてもかっこいいです。
MVは不思議な世界観で、ラストまでしっかり観れば彼の正体がなんだったのか分かります。
TruthNothing’s Carved In Stone

3rd Album「echo」に収録されている1曲です。
ギター生形が魅せるイントロのリフ、ベース日向が魅せるバチバチに歪んだベーススラップの2つが凄まじいパンチ力になっているが曲です。
ギターソロにおける生形のテクニックもお見事です。
「ザ・ロック」という印象を与えるに違いない1曲だと思います。

