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Stevie Wonder & Andra Day の検索結果(1〜10)
So What The FussStevie Wonder

2005年のアルバム「タイムトゥラブ」からのファンキーなナンバー。
MVでは姿こそ見えませんがプリンスがギターとして、コーラスにはアンヴォーグといった豪華な顔ぶれ。
ミュージックステーション出演時に歌っていました。
You Are the Sunshine of My LifeStevie Wonder

日本では「サンシャイン」という題名で出回るこの曲は、透明感溢れるエレピの音色とともに、これ以上ないほどの美しいメロディで歌い上げる愛の歌。
3名のゲストボーカルとの絡みや、切なくも熱量感溢れるブラスも魅力。
日本ではかの平井堅もこの曲をトリビュート・アルバムでカバーしています。
With a Song in My HeartStevie Wonder

若い子供時代のデビューとなると、ジャクソン5のマイケルやオーストラリアのハンソン、後は誰がいるでしょう。
その中でも特別なのは、スティービー・ワンダーでしょう。
楽器演奏から作詞作曲となんでもできて、かつ素晴らしいボーカル力もあります。
Stevie Wonder & Andra Day の検索結果(11〜20)
I Ain’t Gonna Stand for ItStevie Wonder

1980年代のスティービー・ワンダーは、比較的ポップス色が強くなってきます。
この曲はそのよい例ともいえる曲かもしれません。
良質なメロディラインを自然体で歌っていると思いきや、ラストのサビ以降はものすごい高音で歌い上げています。
この曲の彼の音域は2オクターブ半という驚異的な広さです。
この曲はエリック・クラプトンによってカバーされています。
I WishStevie Wonder

ホーンセクションのカッコよさが光る曲です。
ベースラインもクセになる魅力があります。
このグルーブ感はたまらないですね。
ライブに行った事があるのですが、「Sir Duke」からすぐに「I wish」が始まった時は鳥肌が立ちました。
レディー・ガガがスティービーのトリビュートコンサートでこの曲を演ったのですがとてもカッコよかったです。
Stay GoldStevie Wonder

映画「アウトサイダー」の主題歌です。
リアルタイムでこの作品を見ていますが、この主題歌が見事に映画にマッチングしていたことを覚えています。
CD化されたのは、映画の公開からずいぶんたってからでした。
ハーモニカが切ないですね。
Sir DukeStevie Wonder

伝説のジャズマンのトリビュートソング。
ライブでは小気味よく軽快なリズムで歌うスティービーが印象的です。
この曲の公式動画はないようですが、どんなライブでも音源と同じように安定した歌唱力を魅せてくれるスティービーの技量には驚かされます。
