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Doobie Brothers の検索結果(1〜10)
NobodyThe Doobie Brothers

71年発表のアルバム「The Doobie Brothers」収録。
70年に結成されたカリフォルニア州出身の3人組ロックバンド。
60年代後半から70年代にかけて、アメリカ音楽界で大きなムーヴメントとなったウェストコースト・ロックを代表するバンドの一つである彼らのデビューアルバムからのシングルです。
非常にカラッとした音色のギターサウンドが西海岸だなぁと思いました。
What A fool BelievesDoobie Brothers

1978年発表のアルバム「Minute by Minute」収録。
1971年に結成されたカリフォルニア州出身の4人組で、ウェストコーストロックの代表的なバンドです。
非常に爽快感を感じる、そよ風のようなロックサウンドは聴いている人をリラックスさせてくれることまちがいなしです。
Rockin’ Down the HighwayThe Doobie Brothers

70年代に主に活躍したロックバンド、ドゥービーブラザース。
アメリカ出身のアメリカンロックすぎる彼らの楽曲『Rockin’ Down the Highway』。
この楽曲を流しながらハイウェイを駆け抜ければきっと70年代にタイムスリップしたかのような気分にひたれると思います。
ぜひ革ジャンとサングラスで!
ワット・ア・フール・ビリーブスThe Doobie Brothers

ウェスト・コーストサウンドを代表するロックグループです。
この曲は、先にご紹介したドナルド・フェイゲンのスティーリー・ダンのメンバーであったマイケル・マクドナルドと、冒頭ご紹介したケニー・ロギンスの共作です。
ミニット・バイ・ミニットThe Doobie Brothers

初期のドゥービーブラザーズは泥臭さを感じさせるロック色の強いバンドでした。
しかし、1970年代末頃にマイケル・マクドナルドさんが加入したころからサウンドの傾向がぐっとAOR寄りになっていきます。
本作は1978年のアルバム『ミニット・バイ・ミニット』のタイトル曲で、さわやかなコーラスとキーボード主体のサウンドが都会的ですね。
Long Train Runnin’Doobie Brothers

アメリカ出身のロックバンド、Doobie Brothersが、1973年にリリース。
バンドメンバーのトム・ジョンストンが作詞作曲をつとめました。
バンドにとってはじめてヒットチャートで10位以内に入りました。
最初は楽器のみ(インストゥルメンタルバージョン)の曲でしたが、当時のプロデューサーのアイデアで詞をつけることになったんです。
結果的にバンドの代表曲になったので、プロデューサーはヒットメーカーになったんですね。
What A Fool BelievesThe Doobie Brothers

ウエストコーストの明るくて大らかなイメージがあったドゥービー・ブラザーズが、AORのバンドに進化していく大きなきっかけとなったナンバーです。
1978年に全米チャートナンバーワンを獲得、翌年のグラミー賞では最優秀楽曲賞に輝いた名曲です。
