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Sheena Easton の検索結果(21〜30)
Especially For YouKylie Minogue & Jason Donovan

マドンナと並ぶ80年代の歌姫、カイリー・ミノーグが、彼女と同じくオーストラリア出身の人気俳優&シンガーのジェイソン・ドノヴァンとデュエットしたポップなバラード。
当時の2大アイドルの共演とあって、大きな話題となりました。
Spread a Little HappinessSting

有名グループのメンバーが映画のサウンドトラックの一曲を担当することでソロデビューを飾ることが時々あるのですが、この曲もそのひとつ。
日本では未公開の映画『Brimstone and Treacle』のエンディングに流れる曲で、スティングは出演もしています。
Sheena Easton の検索結果(31〜40)
Only for LoveLimahl

そのルックスのせいか、アイドル的な人気のあったリマール。
Kajagoogooを脱退後にこの曲でソロデビューしました。
この後、映画『ネバーエンディング・ストーリー』の主題歌でジョルジオ・モロダーに起用され、ブレイクを果たします。
Mad About YouBelinda Carlisle

86年発表のアルバム「Belinda」収録。
58年生まれ。
ロサンゼルス出身のミュージシャン。
The Go-Go’sの解散後にリリースされたソロ転向ファーストシングルがこちらです。
アップテンポの非常にポップさが際立ったメロディが印象的なシングルです。
All Night With MeLaura Branigan

82年発表のアルバム「Branigan」収録。
52年生まれ。
ニューヨーク州出身の歌手。
80年代に「Self Control」などのヒットを連発して人気者の仲間入りを果たした彼女のデビューシングルです。
ミドルテンポのウェットなメロディがグッとくるバラードナンバーです。
Smooth Operator – Single VersionSade

知らない方であれば、女性シンガーの名前と勘違いしてしまうことも多いですが、女性ボーカリストのシャーデー・アデュさんを擁するイギリスのバンドです。
都会的な匂いのする、ジャズの要素も取り入れたモダンなサウンドのオシャレな味わいと、アデュさんのミステリアスなボーカルで世界的な人気を誇ります。
リリースした作品こそ少なめで寡作といっていいタイプですが、2020年現在までに発表した6つのアルバムは、全てヒットを記録しています。
I’ve Never Been To MeCharlene

『愛はかげろうのように』といえば、80年代のヒット曲と記憶している方がほとんどではないでしょうか。
アメリカ出身の女性シンガー、シャーリーンの歌唱で知られているこの楽曲、実は1977年にリリースされた彼女のデビュー作に収録されたもので、当時はそこまでヒットを記録しませんでした。
数年後にラジオ局で流されリバイバルヒットを記録した、という経緯があるのです。
モータウン・レコード所属の白人女性ボーカリストとしてデビューしながらも、あまり売れることのなかった彼女の唯一のヒット曲となりました。

