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Stevie B の検索結果(21〜30)
You Got It Bad GirlStevie Wonder

「Talking book」収録曲です。
コーラスワークが絶妙です。
シンセサイザーが幻想的で思わずひき込まれます。
このような曲と「Superstition」のような攻めのナンバーが同居しているのが、アルバム「Talking book」の魅力でもあります。
Do I DoStevie Wonder

「Musiquarium」からの曲です。
曲の構成が見事です。
疾走感がありますね。
往年のトランペッター、ディジー・ガレスピーがゲストとしてソロを吹いているのも聴きどころのひとつです。
スティービーのスケールの大きさを感じさせる曲です。
リリースから時間がたちましたが、いつ聴いても全然違和感がなく、これからも聴かれ続けていく曲だと思います。
Stevie B の検索結果(31〜40)
Perfect AngelStevie Wonder

ミニー・リパートンへの提供曲を歌っています。
同名タイトルのアルバムに収録されています。
ミニーというと「Lovin’you」が有名ですが、この曲も捨てがたいですね。
スティービーでなければ絶対に書けない曲です。
スティービーの曲は他のアーティストが演っていても、一聴しただけでわかりますね。
Another StarStevie Wonder

愛する人への無限の献身について歌われているトラック。
1977年にシングル・リリースされました。
2014年のFIFA World Cupの報道の際にBBCのテーマ・ソングとして使用され、House Republicによる2012年の同名のトラックでサンプリングされています。
Send one your loveStevie Wonder

「Secret Life」の収録曲です。
イントロから異空間へ誘われますね。
コーラスがとても効果的です。
コード進行がたくみで次の展開が読めない曲です。
ハーモニカソロもこの曲の持つ不思議な浮遊感に色をそえます。
1979年作なのですが、完全に時空をこえていますね。
For Once In My LifeStevie Wonder

カバー曲ですが、元はスローバラードだったものを、ファンクとポップス、それにジャズを掛け合わせたような独特のアレンジで、アップテンポに仕上げたところ大ヒット。
1968年発売の同名アルバムですが、彼は1950年生まれなので当時18歳。
しかし正直なところこの時点で、スティービーの歌唱は完成にいたっているのではないか?
そう思わせる完成度です。
You Are the Sunshine of My LifeStevie Wonder

スティービー・ワンダーの大傑作アルバム「トーキング・ブック」からのセカンドシングルです。
ソフトなボサノバ風の曲調に乗せて、ロマンチックな歌詞が歌われるラブソングで、3人のゲストボーカルとの絡みもユニークで印象的な曲になっています。
日本では、平井堅がトリビュード・アルバムでこの曲をカバーしているそうです。

