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Сергей Лазарев の検索結果(21〜30)
Я тебе не верюГригорий Лепс

ロシアが生んだロックスター、グリゴリー・レップス。
もう見た目からしてヤバイくらいかっこいいですよね。
ロシアのドンみたいな雰囲気がただよっています(笑)。
実際、ロシアの音楽シーンでの彼の立ち位置はまさしくドン。
数多くのアーティストが彼に憧れる、まさにアーティストトゥアーティストです。
彼の魅力は、とにかくかっこいいこと。
ビブラートをあえてせず、ダーティに歌い上げるタイプのシンガーです。
簡単に歌っていますが、実際に自分が歌ってみると彼の歌唱力の高さに気付かされます。
彼も間違いなく、本物のアーティストです。
Dance MacabreFail Emotions

ロシアのエレクトロニコアに興味がある方におすすめのバンドがフェイル・エモーションズです。
『Dance Macabre』が収録されたアルバム『Transfornation』は日本でも発売されました。
また、2013年に初来日しています。
Сергей Лазарев の検索結果(31〜40)
Зимний сонАлсу

アルスーさんはタタールスタン共和国出身の歌手で、ユーロビジョン・ソング・コンテスト2000で2位になったことで一躍有名になりました。
『Зимний сон』は、2009年にリリースされたアルバム『Алсу』に収録されています。
ПОЧЕМУ?MORGENSHTERN

現在はユーチューバ―からキャリアをスタートさせ、後にミュージシャンとして大成するアーティストが増えておりますが、ロシアも例外ではないようです。
1998年生まれ、もともとはユーチューバ―で現在はラッパー~シンガーソングライターとして活躍するモルゲンシュテルンさんは、欧米のZ世代のアーティストたちと呼応するようなメロディアスなトラップを鳴らしており、同じく2000年生まれのZ世代、アメリカ出身のラッパーであるリル・パンプさんとコラボレーションを果たすなど、グローバルな活動を続ける注目の存在。
英語圏ではない音楽に興味がある方、アメリカ産のトラップしか聴いたことがない……といった方々、今後さらに活躍の場を広げそうなモルゲンシュテルンさんの音楽を今のうちにチェックしておきましょう!
Танцы на кухнеFEDUK

ロシアのヒップホップ~ポップ・シーンの中で高い人気を誇るFedukさんは、1991年生まれでロシアはモスクワ出身のアーティストです。
本国のみならず、ロシアの音楽シーンに注目している音楽ファンであれば周知の存在である彼は、2017年に同じくロシアの人気ラッパーであるEldzheyさんとコラボレーションした2017年の楽曲『Розовое вино』が大ヒットを記録、一躍ブレイクを果たしました。
現代のラッパーらしく、ゴリゴリのラップではなくメロディックなスタイルのラップはとても聴きやすく、ハウス風の洗練されたトラックの中でやや低めのセクシーな声質がばっちりはまっていて実にオシャレでクール!
楽曲によってはほとんどインディーロック風の切ないメロディが主体の楽曲もありますから、初心者であってもロシア語だからと構えることもなく聴けるはず。
МорякFEDUK

ロシアン・ヒップホップ・シーンで人気を集めるラッパー、フェドックさん。
ロシアのヒップホップ・シーンはUSやUKに比べると音楽性が多彩で、多くのスタイルでブームを引き起こしています。
そのなかでブームの1つとして人気なのがハウスラップ。
フェドックさんは、そんなハウスラップの代表的な存在として認知されており、若者を中心にプロップスを集めています。
あっさりとしたヒップホップが好きな方は、ぜひチェックしてみてください。
Не плачуMOLLY

ロシア出身の3人組女性ボーカル・グループのセレブロは、本国ロシアのみならずここ日本でも国内盤がリリースされるなど世界的に注目されながらも2019年に解散してしまいましたが、ソロ・アーティストとして現在も活躍しているメンバーもいます。
中でも注目したいのが、唯一のオリジナル・メンバーとしてセレブロの活動をけん引したオルガ・セリャブキナさんです。
英語とドイツ語を自在に操るプロの通訳士といったインテリジェンスな顔も持つオルガさんは、グループを脱退後に「MOLLY」名義で活動をスタート。
2019年にはアルバムをリリースしています。
サウンド自体は現代的なシンセポップといった趣で、オルガさんの上品な美声が心地良いですね。
2020年には本名名義でのアルバムもリリースしていますから、女性ボーカル好きの方にもオススメです!

