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Joe Jackson の検索結果(21〜30)
Steppin’ OutJoe Jackson

1982年全米6位。
アルバム「Night And Day」のA面ラストを飾ります。
都会の昼と夜を描いたアルバムということです。
ホテルのメイドがお客の舞踏会の衣装を自身にあてがって踊る姿が流れるPVが印象に残る作品です。
もちろん曲も素晴らしく、フェードインするイントロで気分が盛り上がって行きます。
Off The Wallマイケル・ジャクソン

アルバム「オフ・ザ・ウォール」からのタイトル曲。
最初にマイケルの奇声から始まるのが面白い。
この曲自体はチャート10位に終わってしまったようだが、マイケルの力強くも美しい声と、シンセのグルーブ感に思わず踊りたくなる。
このアルバムはエピックからの移籍初のソロアルバムとなるが、プロデューサーを探していたマイケルがクインシーに、「誰かお願いできるだろうか」と尋ねたところ、クインシーは「自分ではダメだろうか?」と返し、ビックリしたマイケルが、「い、い、いいんですか!?」と声をつまらせたという。
長い間、クインシーはそれをずっとからかっていたらしい。
私個人としては、もう一度二人の作品を聴きたかった。
Joe Jackson の検索結果(31〜40)
She’s Out Of My Lifeマイケル・ジャクソン

「オフ・ザ・ウォール」からの、最高にしっとりとしたバラード曲。
邦題は「あの娘が消えた」。
曲の最後、マイケルの声が擦れているのは、レコーディングの際、本当に泣いてしまったからだそう。
またそれがいいんですよ、とっても。
ツアーでも、この曲終わりにマイケルが泣いているしぐさを見せるのですが、一緒にいた当時4歳の弟は、「マイケル泣いてないで〜!」と大声で叫び、周りの観客の笑いを誘いましたことはどうでも良い話です。
Human Natureマイケル・ジャクソン

アルバム「スリラー」から5thシングルとして83年7月にリリースされ、全米7位にチャートされた。
この曲の素晴らしさは、なんと言ってもシンセサイザー。
耳心地の良いキラメキ感とマイケルの澄んだ歌声が相まって、まるで万華鏡の中にでも入ったかのような感覚を味わえる。
演奏にTOTOのメンバーも加わっている。
この曲はMJ作品の中でも非常に多くカヴァーされており、ボーイズ㈼メンなど、様々なアーティストがベースとしても使用しているが、どの作品もヒットしているところを見ると、やはり至高の一品と言えるのではないだろうか。
ツアーの中でも歌われており、マイケルが高音で歌い上げては輝くレーザー光線のような照明が観客をくまなく照らし、もうそれはトランス状態の中で昇天する位の勢いでありました。
Rock With Youマイケル・ジャクソン

アルバム「オフ・ザ・ウォール」からの1曲。
ポップス、R&B部門共に、堂々の1位を制覇してしまった。
ポップな曲なのに、何故かマイケルの憂いを感じてしまうのは私だけだろうか。
PVでもツアーでも、マイケルはこの曲の中で全身ラメの衣装を着て登場するのですが、照明に照らされてとても輝いていたのを今でも思い出す。
あぁマイケル、あなたはなんて眩しいんだ!
開催されることのなかった最後のツアー名は?
マイケル・ジャクソンが計画していたが、彼の突然の死により実施されることのなかったコンサートツアーの名前を選びなさい。
- Bad
- Thriller
- THIS IS IT
こたえを見る
THIS IS IT
『THIS IS IT』はマイケル・ジャクソンの最後のツアーとして計画されていましたが、2009年6月に彼が亡くなったため、ツアーは実施されませんでした。このツアーに向けてのリハーサルや準備の様子は、後にドキュメンタリー映画として公開されました。
Is She Really Going Out With HimJoe Jackson

オレの元カノが、なんかヤバそうな奴と歩いてる!
まさかあいつと付き合ってる?
まさかあいつと今夜?
まさかまさか…と、かなり混乱している状況に思われますが、サウンドはいつものジョー・ジャクソンらしいどこか冷めたカッコよさ。

