RAG MusicCM
素敵なCMソング

二宮和也さん出演のCMまとめ。最新CMから過去出演CMまで紹介

二宮和也さん出演のCMまとめ。最新CMから過去出演CMまで紹介
最終更新:

二宮和也さん出演のCMまとめ。最新CMから過去出演CMまで紹介

嵐のメンバーとして大活躍してきた二宮和也さん。

音楽活動のほかにもタレント業や俳優業でも活躍、テレビで見ない日はないほどの人気ぶりですよね!

もちろんCM出演もされており、爽やかな笑顔が輝くCMやユーモアのあるCMなど、彼のキャラクターが魅力的に描かれたCMがたくさんあります。

この記事では、二宮和也さんがこれまでに出演したCMはもちろん、最新のCMまでまとめて紹介していきますね!

それではさっそく見ていきましょう!

二宮和也さん出演のCMまとめ。最新CMから過去出演CMまで紹介(1〜10)

JCB「買いものって、メッセージだ。二宮和也」篇NEW!二宮和也

JCBブランド|「買いものって、メッセージだ。二宮和也」篇 30秒

JCBカードがさまざまな人の日常を彩る様子を、頑張る人や楽しむ人の姿をとおして表現したCMです。

遊園地のチケットやスポーツを支える道具、勉強に向き合うために必要なものなど、さまざざま場面でお買い物が必要、そうして日々を生きていくのだというところを伝えています。

最後は二宮和也さんのお買い物を描き、その笑顔からやさしい雰囲気を表現しています。

DHC にゃんピーズ「うるおい呼び込むクレンジング」篇二宮和也、白本彩奈

「にゃんピーズ」うるおい呼び込むクレンジング篇(15秒)

二宮和也さんと白本彩奈さんが結成したというお笑いコンビ、にゃんピーズを描いたCMです。

猫のようなメイクをした2人が本番終了後に楽屋でメイクを落とす様子が映されています。

そこで使用されているのがDHCのディープクレンジングオイル。

うるおいを呼び込む効果があるということを、「舞台のお客さんの呼び込みが得意だ」と語る白本さんの姿を通してアピールしています。

docomo ahamo シンプる?ニノ×カク「ahamoってる」篇/「シンプるってる」篇二宮和也、賀来賢人

ahamoのプランがシンプルで使いやすいことを、二宮和也さんと賀来賢人さんのやり取りを通してアピールしていくCMです。

割引の条件もシンプルという、お得に使えることへのお得に使えることの喜びも、2人の軽快なやり取りと、独特な動きで表現しています。

そんな映像で描かれる、前向きなメッセージをさらに際立たせている楽曲が、『That’s the Way (I Like It)』です。

軽快なサウンドとリズムが印象的な楽曲で、そのゆるやかなダンスのイメージが、リラックスした楽しさを伝えていますね。

docomo ahamo「シンプる?ニノ×カク」二宮和也、賀来賢人

ahamo「シンプる?ニノ×カク」シンプるってる篇30秒

ahamoがシンプルでいいプランだというところを、二宮和也さんと賀来賢人さんのやり取りでアピールしていくCMです。

スマホを持ちつつ、体を動かす姿が印象的で、その様子からもプランに対するワクワクが伝わってきます。

そんな映像の楽しさを強調している楽曲が、KC & The Sunshine Bandの『That’s the Way (I Like It)』です。

ゆるやかでありつつも、軽やかなテンポが伝わるディスコサウンドで、歌声のキレも含めて楽しさが表現されていますね。

サントリー こだわり酒場「あの大将の酒場」篇二宮和也

こだわり酒場『あの大将の酒場』篇 15秒 二宮和也 サントリー

サントリーのこだわり酒場シリーズから出ているレモンサワーとタコハイの紹介CMです。

CMでは二宮和也さんが居酒屋の大将として登場、レモンサワーとタコハイを自らの手で作って提供する様子が描かれています。

それぞれの商品のおいしさに焦点を当ててアピールするこちらのCMを観れば、そのおいしさが手に取るようにわかりますね!

DHC「カントクとワタシ」篇二宮和也、白本彩奈

二宮和也さんと白本彩奈さんの対談と、それぞれの活躍のシーンを描き、そこから健康の大切さについても考えさせるようなCMです。

生まれ変わるとしたら何がしたい、夢中になっている証とは何かなど、さまざまなテーマで対談が進んでいきます。

挑戦することの充実感がやわらかい雰囲気で描かれることで、未来に向けたポジティブな歩みも感じられますよね。

Amazon プライムビデオ ブランドCM「はじまり」篇二宮和也、秋山寛貴(ハナコ) 、松本若菜、山田杏奈

ブランドCM 「はじまり」編 30秒 | プライムビデオ

このCMでは、プライムビデオで鑑賞した作品について語る4人の姿が映し出されています。

ご本人たちの音声はなく、かわいらしい子供の声が、客観視した4人の様子を語っていますよ。

そして映像全体の雰囲気を押し上げているのが、カネヨリマサルの楽曲『ぜんぶオーライ!』です。

前向きでありながら誰かのつらさや人生に寄り添う歌詞が、記憶を垣間見ているような映像に見事マッチしていますよね。

続きを読む
v
続きを読む
v