Penthouseのおすすめ曲・聴くほどハマる人気曲はこれだ
心地よいグルーヴと洗練されたサウンドで、聴く人の日常をふわりと彩ってくれるPenthouse。
一度耳にすると思わず体が揺れてしまうような楽曲ばかりで、気づけばリピートしていたという方も多いのではないでしょうか?
この記事では、そんなPenthouseのおすすめ曲をたっぷりご紹介していきます。
すでにお気に入りがある方も、これから聴いてみたいという方も、ぜひお気に入りの一曲を見つけてみてください!
Penthouseのおすすめ曲・聴くほどハマる人気曲はこれだ(1〜10)
..恋に落ちたらNEW!Penthouse

都会的なサウンドで日常をおしゃれに彩る6人組バンド、Penthouse。
2021年5月に配信リリースされた本作は、ポップなセンスとR&Bのグルーヴが融合し、聴くだけで心が弾むような高揚感にあふれていますよね。
何気ない生活の中でふと訪れる恋の予感を、浪岡真太郎さんと大島真帆さんのツインボーカルが軽やかに歌い上げています。
iTunes StoreのR&Bチャートで1位を獲得するなど多くのリスナーに支持された人気曲で、デジタルEP『Living Room』にも収録されました。
ピアノのきらめく音色とリズミカルなビートが心地よい、休日の朝やドライブにぴったりのナンバーです。
恋に落ちる瞬間のワクワク感を味わいたい方は、ぜひ聴いてみてください。
Minute by MinuteNEW!Penthouse

日常を彩るスタイリッシュな音楽性で、「シティソウル」という独自のジャンルを確立してきたバンド、Penthouse。
2025年10月に配信された本作は、腕時計ブランド「CITIZEN xC」のCMソングとして書き下ろされたナンバーです。
ソウルフルなバンドサウンドに、華やかなストリングスとブラスアレンジが融合し、聴くだけで心が弾むような高揚感を与えてくれますよね。
一瞬一瞬を大切に生きるポジティブなメッセージが込められたリリックは、何気ない毎日を輝かせるきっかけをくれるのではないでしょうか。
アルバム『Laundry』以降の進化を感じさせるリッチなアンサンブルが心地よい、前向きな気持ちになりたい朝や、自分を労いたい夜に聴いてほしい一曲です。
PlanetaryNEW!Penthouse

洗練された都会的なサウンドとグルーヴ感あふれる演奏で注目を集めるシティソウルバンド、Penthouse。
2025年6月に配信開始されたデジタルシングル『Planetary』は、ワンマンツアー「Midnight Diner」での初披露時から会場を熱狂と一体感で包み込んだ、ハッピーな空気感に引き込まれてしまいますよね。
近づいたり離れたりを繰り返すふたりの距離感を、惑星の軌道になぞらえて描いたリリックは、英語と日本語を織り交ぜた軽快な言葉遊びも相まって、聴く人の心を自然と躍らせるのではないでしょうか。
Billboard JAPANのチャートでも存在感を示した本作は、弾むようなビートと華やかなアンサンブルが心地いい、気分を上げたい時にぴったりのポップナンバーです。
Taxi to the MoonNEW!Penthouse

80年代のレトロなソウルやディスコを彷彿とさせるサウンドで、イントロから心を掴まれてしまうファンキーなダンスチューンですね。
2024年11月に発売されたアルバム『Laundry』の1曲目に収録されている本作は、日本語でありながら英語のように響く不思議な歌詞のギミックが施されていて、聴くたびに耳を疑うような驚きがあるのではないでしょうか。
宇宙旅行をイメージさせるワードセンスと疾走感あふれるビートがマッチしていて、バンドの遊び心が存分に発揮されています。
わずか2分強という短い時間で駆け抜ける爽快感が心地よく、ゆううつな気分を吹き飛ばしたいときや、勝負の前にテンションを上げたい場面で、ぜひ聴いてほしい1曲です。
ナンセンスNEW!Penthouse

都会的なきらめきと心地よいグルーヴをあわせ持つ6人組シティソウルバンド、Penthouse。
スリリングな展開とダンサブルなビートが融合した本作は、聴くごとにその奥深い世界観に引き込まれてしまいますよね。
世の中の不条理を皮肉りつつも軽やかに乗り越えていくような歌詞は、ミステリアスな曲調と相まってリスナーの心をつかんで離さないでしょう。
2025年1月に配信されたシングルで、カンテレ・フジテレビ系ドラマ『秘密~THE TOP SECRET~』のオープニング曲として書き下ろされました。
アルバム『Laundry』の発表を経て、より洗練されたアンサンブルが響きます。
日常のモヤモヤを吹き飛ばしたい時に聴いてみてください。



