Mariah Careyのカラオケ人気曲ランキング【2026】
誰もがみとめるディーバ、Mariah Careyのカラオケでたくさん歌われている曲をランキングでご紹介します。
多くの方が聴いたことがある楽曲の多いアーティストですので、1曲でも歌えると盛り上がることまちがいなしですね!
ぜひランキングを参考に、カラオケで歌ってみてくださいね。
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Mariah Careyのカラオケ人気曲ランキング【2026】(1〜10)
DreamloverMariah Carey8位

あらゆるオクターブを自在に歌い分けることのできる高いパフォーマンス能力を含有したカリスマとして存在感を放っているマライアキャリーによる夏の名曲です。
二十代の女性からの知名度も高く、圧倒的な声量で夏の暑さをかき消してくれるようなエネルギッシュな仕上がりとなっています。
Here For It AllMariah Carey9位

2025年9月にリリースされたアルバム『Here For It All』のタイトル曲にして最終曲に位置づけられた、この作品。
ピアノの響きから始まるバラードは、次第にゴスペル的な高揚へと到達していきます。
困難や喪失を経験しながらも「ここにいる」と誓う歌詞には、経年を重ねた声の質感と祈りのようなアドリブが重なり、90年代のパワーバラードとは異なる成熟した普遍性が宿っています。
本作はマライア・キャリーさんが独立色の強い新体制のもと、自らのインプリントを通じて世に送り出した象徴的なナンバーです。
素直に自分自身と向き合いたいとき、そして誰かとの絆をあらためて感じたいときに、心に深く響く1曲としてオススメです。
Touch My BodyMariah Carey10位

セクシーでプレイフルな雰囲気が漂う楽曲です。
恋人との親密な時間を描写しながら、その関係を公にしたくないという思いが込められています。
マライア・キャリーさんの魅力的なボーカルと軽快なR&Bサウンドが見事に融合し、聴く人を虜にします。
本作は2008年にリリースされ、全米シングルチャートで1位を獲得。
マライアさんにとって18曲目の全米1位となり、ソロアーティストとして新記録を樹立しました。
大人の女性が気分転換したい時や、恋人と過ごす特別な夜に聴くのがおすすめです。
Mariah Careyのカラオケ人気曲ランキング【2026】(11〜20)
心臓の扉Mariah Carey11位

2015年にもリイシューされた83年のMariahの名盤”うたかたの日々”。
この”心臓の扉”という楽曲、現代ではスイスなどのDJによって再発掘され、リバイバルが起きていた。
坂本龍一や細野晴臣などともコラボレーションしている。
#Beautiful ft. MiguelMariah Carey12位

2013年5月に発売されたミゲルさんとのデュエット曲で、アルバム『Me. I Am Mariah… The Elusive Chanteuse』の先行シングルとして注目を集めました。
ギターの刻みと最小限のリズムだけで構成された、ヴィンテージソウルの香りが漂う仕上がりです。
本作ではあえて高音の伸張を抑え、ニュアンス重視の歌唱でミゲルさんと絶妙なハーモニーを織りなしています。
飾りを削いだシンプルなアレンジだからこそ、2人の声色の相性が際立ちますね。
全米では最高15位を記録し、オーストラリアやニュージーランドでもトップ10入りを果たしました。
穏やかな午後のリラックスタイムや、ドライブのBGMにピッタリの1曲です。
100%Mariah Carey13位

2020年代の今も、やはり「世界の歌姫」と言えばマライア・キャリーさんの名前が真っ先に挙げられますよね。
日本でも人気、知名度どちらも圧倒的なマライアさんのオリンピック関連の楽曲といえば、2018年に開催された冬季五輪平昌オリンピックにおいてTBSがテーマソングとして起用した歴史的な名曲『HERO』を思い出す方は多いかもしれません。
今回は、2010年にリリースされた『100%』という楽曲を紹介しましょう。
『HERO』と比べればあまり知られていないかもしれませんが、2010年のバンクーバーオリンピックでチームUSAを応援するためのプロモーション・シングルとしてリリースされ、オリジナル・アルバムには未収録の隠れた名曲です。
マライアさんらしいエモーショナルなバラードで、ラストのゴスペル調のコーラスと超ハイトーンの歌唱はまさに圧巻ですね。
タイトルの「100%」が何を意味しているのか、歌詞を読み込んでその真意を知ってください!
Against All Odds (Take a Look at Me Now)Mariah Carey14位

フィル・コリンズのヒット曲「見つめて欲しい(邦題)」をカバーした一曲。
しっとり聴けるバラートで名曲は何年たっても色あせることないと教えてくれます。
Westlifeとデュエットとしても唄っているバージョンもステキです。


