2003年に結成し2013年に無期限の活動休止になったmihimaru GTですがこの10年間の活動の中に数多くの名曲があります。
なのでそんなmihimaru GTのカラオケ人気曲をランキング形式でご紹介いたします。
mihimaru GTのカラオケ人気曲ランキング【2026】
気分上々↑↑mihimaru GT1位

2000年代の音楽シーンでヒップホップとポップスを融合させたスタイルで人気を集めたmihimaru GT。
2006年5月に発売された9枚目のシングルは、日常の嫌なことを音楽で吹き飛ばそうという前向きなメッセージが詰まったパーティーチューンです。
ダリヤ「Palty」のCMソングや、テレビ東京系『スキバラ』のエンディングテーマなどに起用されて大ヒットしました。
名盤『mihimagic』にも収録されている本作は、明るいボーカルと軽快なラップの掛け合いがたまらない一曲です。
覚えやすいメロディーで複数人でのパート分けもしやすいため、宴会のカラオケでみんなと一緒にテンションを上げたい時にぴったりなナンバーですよ!
恋する気持ちmihimaru GT2位

テンションを上げるようなポップな楽曲が多いことで知られる音楽ユニット、mihimaru GT。
ハイトーンやハイテンポの楽曲が多い印象が強いと思いますが、こちらの『恋する気持ち』は違います。
本作はmihimaru GTの楽曲としては、非常におだやかなボーカルラインが特徴で、全体を通して歌いやすい構成に仕上がっています。
ロングトーンは多めですが、音域は狭いので、体力がなくなってきたときでも十分に挑戦できる楽曲と言えるでしょう。
かけがえのない詩mihimaru GT3位

mihimaruGTの12枚目のシングルとして2007年に発売されました。
東宝配給映画『ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜』の主題歌に起用された曲で、mihimaruGTのメンバーの二人はこの映画に声優として出演しています。
ドラえもんの世界観を感じる温かい歌詞と伸びやかな歌声が、多くの感動を呼んだ曲です。





