RAG MusicRanking
素敵な音楽ランキング
search

西野カナの人気曲ランキング【2026】

キュートなルックスとキャッチーな歌詞で同性の若年層から圧倒的支持を得た西野カナ。

そんな彼女のこれまでの人気曲を再生回数を元にランキング形式にしてリストアップしました。

ファンの方にもぜひ見てもらいたいです。

意外な結果が見えるかもしれません。

西野カナの人気曲ランキング【2026】(71〜80)

Funny西野カナ71

西野カナ『Funny』リリックビデオ
Funny西野カナ

キャッチーなリリックとメロディーで2010年代に大活躍した女性シンガーソングライター、西野カナさん。

ドンピシャの世代というわけではないでしょうが、30代女性のなかにも彼女の作品を聴いていたという方は多いと思います。

そこでオススメしたいのが、こちらの『Funny』。

ややヒップホップのテイストが加えられたキャッチーなJ-POPで、全体を通してチルで控えめなボーカルラインにまとめられています。

ぜひレパートリーに加えてみてください。

HAPPY HAPPY西野カナ72

2013年にリリースされた西野カナ初ベストアルバムである「Love Collection ~mint~」に収録されている曲で、明るいラブソングになっています。

精一杯大きな愛を込めて想いを伝えれば、ハッピーになれるというポジティブで可愛い曲なのでとても幸せな気持ちになれます。

Have e nice day西野カナ73

西野カナ 『Have a nice day』MV(Short Ver.)
Have e nice day西野カナ

西野カナさんは主に恋の歌が多く、中でもこんな彼女だったら重いだろうな~と思ってしまう歌詞が結構多いのですがこの曲は題名の通り「良い一日を」と歌っていますので曲自体も明るく作られています。

通勤中に聴いたり不安になりそうな朝に聴くのがおすすめです。

LIGHTS, CAMERA, ACTION西野カナ74

西野カナ『LIGHTS, CAMERA, ACTION』 Live Performance
LIGHTS, CAMERA, ACTION西野カナ

まるで一本の映画の始まりを告げるような、きらびやかでダンサブルなナンバーです。

恋愛ソングで絶大な支持を得る西野カナさんが、2013年9月にリリースしたベストアルバム『Love Collection ~pink~』に収めた1曲。

本作で描かれるのは、自分たちの恋を主役にしたロマンス映画そのもの。

歴史に残る名シーンを作っていこう、というヒロインの自信に満ちた気持ちが伝わってきますよね。

ディスコやEDMの要素を取り入れた華やかなサウンドに、持ち前のキュートな歌声が合わさるのも魅力の一つです。

気分をガラッと変えたいときやドライブのBGMにすれば、日常が特別なワンシーンに変わるのではないでしょうか。

MAKE UP西野カナ75

西野カナ 『MAKE UP (short ver.)』
MAKE UP西野カナ

若い世代のあらゆる恋愛のシーンを全部理解してくれるんじゃないかと感じさせてくれるのが西野カナさんの恋愛ソングです。

その中の一つであるこの『MAKE UP』では失恋したその後の切り替えを歌っています。

アニメ映画『チョコレート・アンダーグラウンド』の主題歌にも起用されました。

付き合っている間は歌詞のように大好きな彼のために彼好みのメイクにしてたという女の子も多いかもしれませんね。

でもこれからは失恋した暗い気持ちを吹き飛ばすため、自分をより一層高めるためにするメイク。

落ち込んでいるあなたは西野カナさんのこの曲と一緒に自分の笑顔のためにかわいくメイクアップしちゃいませんか?

Mama西野カナ76

西野カナ 『Mama』MV(Short Ver.)
Mama西野カナ

恋の歌や女性目線の歌詞で共感を集めて、10代から30代までの女性に人気があるシンガーといえば西野カナさんですよね。

そんな彼女が歌う『Mama』はとても西野さんらしい温かみのあるお母さんへの歌です。

娘からお母さんへの感謝の気持ちをつづった歌詞には優しさがあふれています。

そんな娘から見たママは誰よりも優しく勇気のある人で、いつか私もママみたいになりたいという尊敬の気持ちは、聴いている私たちにも気づきを与えてくれます。

One More Time西野カナ77

切ない失恋の思いを歌ったこの楽曲は、西野カナさんの透き通るような歌声で魂を揺さぶります。

過ぎ去った時を取り戻したい、もう一度愛する人と一緒にいたいという願いが、聴く人の心に深く響きます。

P&GのレノアハピネスCMソングとして2017年11月にリリースされた本作。

CMでは新たな恋の予感を感じさせる映像が印象的ですが、実際の歌詞は失恋の痛みを克明に描いています。

恋愛や別れを経験したことのある方なら、きっと共感できる場面がたくさんあるはずです。

心に秘めた思いを振り返りたいとき、ぜひ耳を傾けてみてくださいね。