RADWIMPSのCMソング・人気曲ランキング【2026】
RADWIMPSは、聴く人の心の奥にそっと触れるような歌詞と、ロックの枠を軽々と飛び越えるサウンドで、幅広い層の胸を揺らし続けているバンドです。
彼らの楽曲はこれまでに数々のCMに起用されてきました。
この記事では、RADWIMPSの楽曲の中からCMソングとして印象に残る楽曲をランキング形式で紹介していきます。
CMに起用された彼らの楽曲を知りたい方、CMで耳にした彼らの楽曲を知りたい方はぜひご覧になってください。
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RADWIMPSのCMソング・人気曲ランキング【2026】(1〜10)
グランドエスケープ feat. 三浦透子NEW!RADWIMPS6位

新海誠監督の映画『天気の子』とコラボしたクーリッシュのCMです。
映画の登場人物たちがクーリッシュを持っている様子が描かれています。
そんな特別感のあるCMのBGMには、映画の主題歌に起用された『グランドエスケープ feat. 三浦透子』が流れています。
この曲は野田洋次郎さんが作詞作曲を手掛け、三浦透子さんがボーカルを務めています。
静かな楽曲冒頭部分から終盤にかけて徐々に盛り上がっていく楽曲構成は、まるで1つの映画を観たかのような印象を受けます。
サイハテアイニNEW!RADWIMPS7位

寒い冬の季節であってもスポーツは熱くおこなわれていることや、水分補給はいつでも大切だということを伝えるCMです。
冬だからこそ乾きが気になることも多いので、それをしっかりとケアすることが健康につながるのだということも表現しています。
そんな寒くても変わらないスポーツの熱さを強調している楽曲が、RADWIMPSの『サイハテアイニ』です。
勢いのあるパワフルなバンドサウンドが印象的で、未来に向かって突き進んでいくようなポジティブな感情も伝わってきますよね。
スパークルNEW!RADWIMPS8位

サントリーの商品と映画「君の名は」のタイアップCM。
静かに、淡々と、しかし力強いメッセージ性の曲。
同映画の主題歌でもあります。
スパークルの意味はきらめく、きらきら光る、輝く。
作詞はRADWINPSのボーカルの野田洋次郎です。
前前前世NEW!RADWIMPS9位

近世ヨーロッパの貴族のような衣装に身を包んだ中条あやみさんが登場するこちらのCMは、キリン午後の紅茶のCMです。
アフターヌーンティ文化の誕生から、紅茶とともに紡がれてきた人と人とのつながりに思いを巡らせる様子を映し、CMタイトルでもある「紅茶がつないできたもの」を描いていきます。
BGMにはRADWIMPSの『前前前世』のオーケストラアレンジバージョンが使われており、CMのテーマの一つである時代を超えるという点が見事に表現されています。
叫べNEW!RADWIMPS10位

カメラに向かって叫ぶ映像が非常にセンセーショナルなCM、ギャツビーペーパーシリーズ「叫べ」篇のCMで使われているのはRADWIMPSの楽曲。
スカッと気分を切り替えることをテーマにしたCMにピッタリな爽快感のある楽曲で、まるでこのCMのために作られた曲だと思った方もいらっしゃるかもしれませんね!
しかし、この曲はこのCMから11年前、2009年リリースのアルバム『アルトコロニーの定理』に収録された曲なんです。
当時から聴いていたロックファンは、このCMでこの曲が使われたことに喜んだことと思います。


