SUPER BEAVERの人気曲ランキング【2026】
SUPER BEAVERの音楽は全力さと疾走感がクールで、歌詞のストレートさもたまりません!
どの曲もエレキの音とボーカルの声が絶妙にマッチしていて何度でも聴きたくなるものばかりですよ!
そんなビーバーの人気曲をランキングにしてみました!
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SUPER BEAVERの人気曲ランキング【2026】(51〜60)
全部SUPER BEAVER56位

2017年1月25日にリリースされた両A面シングル、「美しい日/全部」に収録されています。
髪のメッシュと肩を落としたスカジャンで、チャラさ爆発の渋谷龍太さんですが、歌詞は人と人のつながりがテーマのものが多く、友情や恋愛をモチーフにして、大切なことを思い出させてくれる前向きなものが多いです。
鼓動SUPER BEAVER57位

少しハードな音からはじまるイントロが印象的な曲です。
3枚目のアルバム「361°」に収録されています。
今までの自分とこれからの自分といったものを感じる内容の歌詞で、苦しさの先にあるものを感じる力強いサウンドが耳に残ります。
how are you?SUPER BEAVER58位

馬鹿らしいことだとは思っていても時代の流れに乗ってしまい、自分を偽ってやりたくもないことを無理した笑顔でこなしていく、そんな自分に問いかける内容の1曲です。
そんなことをしてしまう自分はどうだという自問自答がどこか苦しげな響きな楽曲です。
まわる、まわるSUPER BEAVER59位

この曲『まわる、まわる』は2010年にリリースされたアルバム『SUPER BEAVER』に収録されている1曲で2020年にメジャー再契約でリリースされた『ハイライト / ひとりで生きていたならば』にも収録されている1曲。
以前のメジャー契約の最後にリリースされたアルバムに収録されているこの曲がメジャー再デビューの1枚に収録されている、そしてその歌詞の内容にファンとしては涙なしでは聴けない、グッとくる1曲ですよね。
愛するSUPER BEAVER60位

愛する人ができたことでの自分自身の心境の変化を歌ったような1曲です。
相互に愛情を向ける相手ができたことで、今まで自身に愛を向けてくれた人に返していけるようになりたいという変化、きれいごとだと言われても自身の強い思いに従いたいという決意を描いています。
SUPER BEAVERの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
ILPSUPER BEAVER61位

4作目のアルバム「愛する」の最後を飾る曲で、なにかの実体験にもとづいて、それに対しての答えともとれる強いメッセージが歌われています。
夢を与える人間が、こういうアティテュードだとかっこいいですね!
どこまでもついていきたくなります!
人として (AA1)SUPER BEAVER62位

2016年にリリースされたアルバム『27』に収録されている楽曲を、2025年10月にアコースティックアレンジバージョンとして配信。
オリジナル版は2016年4月放送のドラマ『その「おこだわり」、私にもくれよ!!』のオープニングテーマに起用、その後2021年にはアサヒスーパードライのCMにも採用、長く愛され続けてきた作品です。
力強いメロディーに乗せて、人間の持つ矛盾や弱さを受け入れながらもかっこよく生きていこうとする決意を歌っています。
人として誠実でありたいと願う気持ちが、誰もが抱える葛藤に寄り添ってくれる1曲です。
本音SUPER BEAVER63位

この曲の歌詞を見ていると、ドキッとして図星な人や、近くにこんな人いる!と思い当たることがあるかと思います。
ですが、大切な人とはなるべくぶつかりたくないですよね!
そんなときはこの曲のように素直になれたら、自然と笑いあえそうです!
生活SUPER BEAVER64位

アコースティックギターとともにやさしく空気をふるわせる歌声です。
より鮮明に胸に響く歌詞のことばたち。
今日をさかいに変わること、今日も変わらず続くこと、できなくなって悲しいこと、気づけばできていて悲しいこと。
そんな生活のそばにある歌です。
言えってSUPER BEAVER65位

ドラムをついたたきたくなるような、リズム隊のアレンジが印象的な曲です。
当たり前がずっと当たり前のままであれば、人はそのことに気づかないで過ごしてしまう生き物です。
そして当たり前には必ず終わりがくる。
そこでできることは……。
そんなことを考えさせる曲です。
クライマックスSUPER BEAVER66位

フジテレビ系2026サッカーテーマソングとして起用され、話題を呼んでいる1曲です。
勝負の瞬間に挑む人たちの闘争心や覚悟を描いた熱いメッセージが、力強いロックサウンドに乗って心に突き刺さるんですよね!
ただ前向きなだけでなく、否定される怖さや葛藤も受け入れたうえで背中を押してくれる、そんな泥臭くも温かい人間讃歌になっています。
ボーカル渋谷龍太さんの歌声がぐいぐい引っ張っていく感覚はまさに圧巻。
この楽曲は2026年5月に先行配信され、翌月発売のアルバム『人生』に収録されている、SUPER BEAVERの魅力がたっぷり詰まったロックチューン。
夢や目標に向かって踏み出そうとしている方はもちろん、日々の生活で何かに立ち向かっているすべての人にぜひ聴いていただきたいです!
ゼロ距離SUPER BEAVER67位

2012年にスペースシャワーミュージックからリリースされたアルバム「未来の始めかた」の2曲目に収録されている楽曲です。
好きな人と触れあえる距離にいるのに本当の自分を見せることが怖い、そんな気持ちを歌った曲です。
恋をしている人には共感できる内容なのではないでしょうか?
ヒカリSUPER BEAVER68位

初めにした決意、人生の目的は、生きていくうちにどうしても薄れがちで、ときには優しさや愛さえも見失ってしまいます。
迷って見失って疲れて、闇の中にいても、それでも、そのたびに「ヒカリ」は僕らを呼んでいるかのように揺らめいている。
「ここまで来いよ」といっているかのように感じる感性がすてきですね。
リセットSUPER BEAVER69位

嫌なことがあって後悔が襲っても、不都合なことは勝手には消えてはくれない。
それならば自分の気持ちをリセットして、誰かを傷つけたなら「ごめんね」と素直に伝えることが大切だよ?
そんな歌詞になっています。
最後に歌われる確信的なフレーズが胸に刺さります。
星になりゆく人SUPER BEAVER70位

人生の終わりから今を見つめ直す深い魅力を持つ1曲です。
誰にでも訪れる「生」と「死」をテーマに、人として本当に大切なものは何かを問いかけています。
自身の祖母の死をきっかけに、ミディアムテンポのバラードとして2012年7月にアルバム『未来の始めかた』で公開された楽曲です。
悲しみに暮れるだけでなく、愛されて送り出される祖母の姿から生きざまの尊さを見つめ、シンプルながら力強いメロディで表現しています。
人生の根源的な問いに向き合いたい時、また大切な人を思う瞬間に寄り添ってくれる楽曲です。
SUPER BEAVERが自主レーベル「I×L×P× RECORDS」設立後、初の全国流通盤として送り出した意欲作で、バンドの新たな出発点となった作品としても注目を集めています。


