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SUPER BEAVERの人気曲ランキング【2026】

SUPER BEAVERの音楽は全力さと疾走感がクールで、歌詞のストレートさもたまりません!

どの曲もエレキの音とボーカルの声が絶妙にマッチしていて何度でも聴きたくなるものばかりですよ!

そんなビーバーの人気曲をランキングにしてみました!

SUPER BEAVERの人気曲ランキング【2026】(61〜70)

まわる、まわるSUPER BEAVER61

SUPER BEAVER 「まわる、まわる Live ver」ギター
まわる、まわるSUPER BEAVER

この曲『まわる、まわる』は2010年にリリースされたアルバム『SUPER BEAVER』に収録されている1曲で2020年にメジャー再契約でリリースされた『ハイライト / ひとりで生きていたならば』にも収録されている1曲。

以前のメジャー契約の最後にリリースされたアルバムに収録されているこの曲がメジャー再デビューの1枚に収録されている、そしてその歌詞の内容にファンとしては涙なしでは聴けない、グッとくる1曲ですよね。

人として (AA1)SUPER BEAVER62

2016年にリリースされたアルバム『27』に収録されている楽曲を、2025年10月にアコースティックアレンジバージョンとして配信。

オリジナル版は2016年4月放送のドラマ『その「おこだわり」、私にもくれよ!!』のオープニングテーマに起用、その後2021年にはアサヒスーパードライのCMにも採用、長く愛され続けてきた作品です。

力強いメロディーに乗せて、人間の持つ矛盾や弱さを受け入れながらもかっこよく生きていこうとする決意を歌っています。

人として誠実でありたいと願う気持ちが、誰もが抱える葛藤に寄り添ってくれる1曲です。

本音SUPER BEAVER63

本音(Super Beaver) ギター弾き語り
本音SUPER BEAVER

この曲の歌詞を見ていると、ドキッとして図星な人や、近くにこんな人いる!と思い当たることがあるかと思います。

ですが、大切な人とはなるべくぶつかりたくないですよね!

そんなときはこの曲のように素直になれたら、自然と笑いあえそうです!

生活SUPER BEAVER64

アコースティックギターとともにやさしく空気をふるわせる歌声です。

より鮮明に胸に響く歌詞のことばたち。

今日をさかいに変わること、今日も変わらず続くこと、できなくなって悲しいこと、気づけばできていて悲しいこと。

そんな生活のそばにある歌です。

言えってSUPER BEAVER65

言えって/SUPER BEAVER 叩いてみた!
言えってSUPER BEAVER

ドラムをついたたきたくなるような、リズム隊のアレンジが印象的な曲です。

当たり前がずっと当たり前のままであれば、人はそのことに気づかないで過ごしてしまう生き物です。

そして当たり前には必ず終わりがくる。

そこでできることは……。

そんなことを考えさせる曲です。

ヒカリSUPER BEAVER66

初めにした決意、人生の目的は、生きていくうちにどうしても薄れがちで、ときには優しさや愛さえも見失ってしまいます。

迷って見失って疲れて、闇の中にいても、それでも、そのたびに「ヒカリ」は僕らを呼んでいるかのように揺らめいている。

「ここまで来いよ」といっているかのように感じる感性がすてきですね。

リセットSUPER BEAVER67

嫌なことがあって後悔が襲っても、不都合なことは勝手には消えてはくれない。

それならば自分の気持ちをリセットして、誰かを傷つけたなら「ごめんね」と素直に伝えることが大切だよ?

そんな歌詞になっています。

最後に歌われる確信的なフレーズが胸に刺さります。

時代SUPER BEAVER68

SUPER BEAVERのストレートで、そしてヒザを打ってしまうような「目からうろこ」だと思わせてくれる歌詞。

この曲『時代』もそんな1曲でイチローさんが出演するNTTのCM「ICTで、いつかを、いまに。

WONDERFUL ICT LIFE」編のCMソングになっています。

この曲は2021年にリリースされた7枚目のアルバム『アイラヴユー』に収録されています。

ラブソングではない、けれども大切な誰かへ向けて歌われているこの曲にグッと来るものを感じる方も多いのではないでしょうか。

GoodbyeSUPER BEAVER69

4枚目のミニアルバム「世界が目を覚ますのなら」に収録されています。

タイトル通りにわかれの切なさを感じるような、静かで落ち着いたメロディで進行するアコースティックナンバーです。

苦しさの中にも前に進む希望も感じられる楽曲です。

Hello,WorldSUPER BEAVER70

未知なる世界への挑戦と変革の大切さを力強く訴えかける楽曲です。

静と動が織りなすダイナミックな展開と、エネルギッシュなロックサウンドが、前を向いて歩み続ける勇気を与えてくれます。

遠い将来への不安や迷いを抱えながらも、一歩を踏み出すことの大切さを、熱いメロディとともに語りかけています。

本作は2012年4月にアルバム『歓びの明日に』に収録され、SUPER BEAVERのライブでも定番曲として愛され続けています。

毎日の生活に疲れを感じたり、新しい一歩を踏み出す勇気が欲しいと感じている人には、心の奥底から湧き上がるエネルギーを与えてくれる1曲となるはずです。