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EVERLONG の検索結果(71〜80)
STONE COLD BREAK10-FEET

サビで思いっきり走り回りたくなるこの曲は「STONE COLD BREAK」です。
スローモーションで横スクロールで進んで行くMVが非常に印象的ですね。
ライブでも頻繁に演奏される曲なのでライブで演奏された際には周りのお客さんと一緒に走り回りましょう。
Myself長渕剛

この歌は、定番の一曲ですよね。
ファンで知らない人は居ず、ファンでなくてもサビなどは聞き覚えがあるんじゃないかって思います。
落ち込んでるときや、悲しんでるときなと背中を押してくれる曲であってかっこいい歌詞です。
Even if the world is overFABLED NUMBER

FABLED NUMBERの初期の方の楽曲からラウドロック全開なナンバーです。
溢れ出す洋楽感も非常に印象的でとてもかっこいい1曲ですね。
サビの激しくもゆったりとしたリズムが非常に心地よく体を揺らしたくなりますね。
Blinding Lightdustbox

結成25周年を記念したトリビュート・アルバム『Timeless Melodies – a tribute to dustbox -』に収録された本作は、挫折と再起、不安と希望を歌い上げたアンセムです。
バンドを長年支えてきたファンや仲間への感謝を込めて書かれたこの曲は、ライブでの大合唱を意識した構成が特徴的。
2024年7月にリリースされ、同年10月の豊洲PITでのワンマンイベント「KOSHIROCK GALAXY 2024」でも披露されました。
落ち込んだとき、前に進む勇気がほしいとき、本作を聴けばきっとあなたも再び立ち上がれるはずです!
永遠の夢に向かって大黒摩季

94年発表のアルバム「永遠の夢に向かって」のタイトルトラック。
TBS系「COUNT DOWN TV」オープニングテーマ。
69年生まれ。
札幌市出身のシンガーソングライター。
シンプルで力強いスネアのドラムがビートを刻み、それに合わせたようなハードなメロディと、負けないくらいパワフルな歌声が、これぞロックといった趣の1曲です。
back to the sunset10-FEET

アルペジオから始まるイントロとは打って変わって、それ以降は2ビートが刻まれるテンポの速い爽快感のある楽曲です。
奇麗な夕日を思い浮かべるような歌詞がすてきなこの曲はライブではダイバー続出の短くも熱い1曲です。
helm’N bass10-FEET

イントロのレゲエから一転、エネルギッシュなロックサウンドへとなだれ込む展開に胸が熱くなる1曲!
2024年7月に発売されたこのシングルは、アルバム『コリンズ』以来、約1年半ぶりとなる作品です。
本作はアサヒスーパードライと3人制バスケットボールリーグの応援ソングとして書き下ろされました。
逆境の中で自らの力を覚醒させ、強大な壁に立ち向かうという物語をほうふつとさせる歌詞の世界観は、聴く者の魂を揺さぶりますよね。
TAKUMAさんの力強い歌声と色気のあるメロディラインが絶妙に融合!
何かに挑戦する時や、あと一歩踏み出す勇気がほしい時に聴きたくなる、最高の応援歌です。
