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STAYC の検索結果(71〜80)
I do! Do you?Kep1er

2022年に結成されたK-POPアイドルグループ、Kep1er。
日本語での読み方はケプラーで、韓国人6人、日本人2人、中国人1人というメンバーで構成されています。
韓国のアイドルグループは大きく分けて、クラブミュージックを取り入れたグループとポップスグループの2種類に分かれます。
Kep1erは後者に当たるグループで、TWICEのようにキャッチーな音楽性が特徴です。
日本人にもなじみやすいメロディーが多いので、これからK-POPを知っていきたいという方にはうってつのけのグループと言えるでしょう。
Step and a stepNiziU

ソニーミュージックとJYPエンターテインメントによる日韓合同オーディションNizi Projectから生まれたガールズグループ。
そのオーディションの様子は各種配信やテレビ番組でも取り上げられ大きな話題となりました。
その結果12月のデビューを前に先行公開された『Make you happy』はすぐに1億回を突破、世界中から注目を集めています。
今世界でもっとも注目されているガールズグループを代表する1組として紹介して差し支えないでしょう。
THAT’S MEODD YOUTH

5人組ガールズグループ、オッドユースのデビュー曲です。
「青春」と「友情」をコンセプトに据えているだけに、キャッチーなメロディに乗せてフレッシュさとパワフルさを同時に感じられるパフォーマンスが素晴らしいですね。
2024年11月にリリースされ、K-POPファンの心をつかみました。
同世代の若者に寄り添うように「自分らしく生きる」ことの大切さを表現。
デビュー曲ながらも、堂々とした自己表現に圧倒されます。
まさに新時代のK-POPを象徴しているような、エネルギッシュなナンバーです。
ReplayASC2NT

かつて大国男児として活躍したメンバーらを擁するボーイズグループ、ASC2NT。
彼らが2025年12月に公開したデジタルシングルで、「四季」シリーズの幕開けとなる冬をテーマにした1曲です。
別れの後、世界は進んでいくのに自分の中だけ時間が止まったまま……。
そんな繰り返される記憶と感情を描いたR&Bナンバーに仕上がっています。
メンバーのレオンさんとカイルさんが作詞に参加したリアルな言葉選びが、冷たい冬の空気感とマッチして胸を締め付けますね。
静かな夜に1人で聴きたくなるような繊細なメロディラインも魅力的。
終わった恋の余韻に浸りたいときや、切ない気分のときにそっと寄り添ってくれるはずです。
Super ModelVVUP

2024年にデビューしたガールズグループ、VVUP。
インドネシア、タイ、韓国出身のメンバーで構成された多国籍グループで、ポジティブでアップテンポな楽曲を武器に活躍しています。
2025年6月には第34回ソウル音楽賞でRising Star賞を受賞するなど、着実に成長を続ける注目株です。
そんな彼女たちが2025年11月にリリースした初のミニアルバム『VVON』から、タイトル曲をご紹介します。
電子ドラムとシンセが絡み合うリズミカルなダンストラックで、キレのあるラップと叙情的なメロディが交互に現れる構成が印象的。
2分半に満たない短尺ながら、パートごとに表情を切り替える密度の高さが魅力です。
MVは2025年11月末に再生回数1000万回を突破し、カタールのApple Musicチャートでも1位を獲得。
SBS『人気歌謡』ではHot Stage1位に輝きました。
堂々としたパフォーマンスでテンションを上げたいとき、ぜひチェックしてみてください。
TUNNEL VISIONITZY

2019年の鮮烈なデビューから「自己肯定」を歌い続け、世界中を魅了してきたITZY。
本作は、2025年11月に発売された11枚目のミニアルバム『TUNNEL VISION』のタイトル曲です。
デム・ジョインツさんらが手掛けた重厚なビートと鋭いシンセが絡み合い、サビに向かって視界が開けるような高揚感がたまりません。
周囲の雑音をシャットアウトし、ただひたすらに目標へと突き進む「一点集中」の覚悟を描いたメッセージが胸を打ちますね。
2026年2月からは本アルバムを引っ提げたワールドツアーも控えており、彼女たちのさらなる進化を感じさせます。
迷いを断ち切りたいとき、自分の選んだ道を信じて前に進みたい人にこそ聴いてほしいパワフルなナンバーです。
MoshiMoshiOUNIS

SBSのオーディション番組『UNIVERSE TICKET』を経て結成された多国籍グループ、UNIS。
彼女たちにとって初となる日本オリジナル曲で、2025年9月に公開されたナンバーです。
なんと、プロデュースは日本のユニットHoneyWorksのshitoさんが作詞作曲を手掛けているのですね!
この楽曲は、「もしもし♡」という言葉が持つ親しみやすさをそのまま音楽にしたような、とびきりキュートなポップチューン。
電話をかける前のドキドキ感や、やっとつながったときの嬉しさといった、恋の始まりの甘酸っぱい感情が、弾けるようなメロディで表現されています。
2025年4月には『SWICY』で初の音楽番組1位を獲得した彼女たち。
本作は、そんな勢いを感じさせる、聴いているだけで笑顔になれる1曲ではないでしょうか。
