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Pig Destroyer の検索結果(81〜90)
13 MonstersPay money To my Pain

3rdアルバム『Remember the name』収録。
イントロから強烈なシャウト、そして3連ツーバスを連打とインパクトは抜群の曲、ですがサビは叙情的なメロディで少し色味が違います。
2サビ後、静かになってからラストサビへの流れが秀逸。
PTPの楽曲は緩急のつけ方に秀でているものが多いです。
X/絶望白

白と書いて「クロ」と読ませる、80年代の九州が生んだ伝説のハードコアパンクバンド。
アンダーグラウンドなハードコアパンクのイメージを地で行くような、バイオレンスな逸話に事欠かない彼らは1981年に結成され、1983年には初の音源となるソノシートをリリース。
1984年には名盤と名高いミニアルバム『WHO THE HELPLESS』を発表するも、メンバーの脱退などにより活動停止。
その後活動を再開、1996年には新音源となる作品をリリースしています。
2020年現在の時点で彼らの音源集は廃盤となっており入手困難ではありますが、今回紹介している楽曲『X絶望』に満ちた危険で暴力的な空気感に魅せられた方々は、頑張ってレコード屋などに通ってバンドの音源を探してみてください!
Chasing the Wild GooseBad Religion

バッド・レリジョンは1979年に結成されたアメリカのバンドで、メロディック・ハードコアの生みの親として知られています。
「Chasing the Wild Goose」は1983年のアルバム「Into the Unknown」の収録曲です。
ちんこ最強血ミドロ(ケツミドロ)

日本、名古屋4のポルノグラインドコアスリーペースバンドで血ミドロと書いてケツミドロと言います。
このバンドは全身に血をペインティングしており、ライブではハードなテクニックで人を酔わらせていますよ、咎う意味ですが。
backwaterMeat Puppets

コアなニルヴァーナファンなら、ミートパペッツという変わったバンドを知っているはずです。
ニルヴァーナ的なハードロック/オルタナを期待すると肩透かしをくらうサウンドですが、慣れてくるとこれもカッコ良いですよね。
これもパンクの重要バンドです。
Mouth Full Of PissKots

2004年にゴア・ポルノグラインドプロジェクトとして立ち上がったのがコッツです。
Erwinによるボーカル以外は全て打ち込みです。
ボーカルの特徴はカエルの鳴き声ですが、独特ですがポップ感も感じます。
テクノに近い音楽の作り方で作っています。
Pig Destroyer の検索結果(91〜100)
The Matter of SplatterExhumed

ゴアメタルというジャンルでくくられるExhumed。
ひたすら突進し続けるパンク由来のテクニカルなデスメタルを聴かせてくれるイカしたバンドの1曲です。
ゲ〇を吐くなどの狂ったライブパフォーマンスも話題の一つとなりました。
