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Anne Linnet の検索結果(111〜120)
会いたくて -Lover Soul-LINDBERG

富士フイルム株式会社「AXIA」のCFソングとして起用された14thシングル曲『会いたくて -Lover Soul-』。
6thアルバム『LINDBERG VI』と同時発売された楽曲で、キャッチーなギターリフをフィーチャーしたロックサウンドが印象的ですよね。
音程の跳躍が多く音程を外しやすいですが、メロディーがゆったりしている上にシンプルなためカラオケでも歌いやすいですよ。
大好きな人に会いたい気持ちをイメージしながら歌ってほしい、キュートなポップチューンです。
絶対小悪魔コーデano

アイドルグループ、ゆるめるモ!での活動を経て、現在はソロやバンドI’sのボーカルとしても活躍しているanoさん。
彼女が2021年10月にリリースした6作目のデジタルシングルは、歌謡曲風のどこか懐かしいメロディと軽快なリズムがクセになる一曲ですよね。
自分の気持ちに正直に、好きなファッションを纏って強くあろうとするリリックが、多くのリスナーの共感を呼んでいます。
サビに向かって盛り上がる部分の少し挑発的な歌い回しも痛快で、聴いているだけで自信がわいてくるようです。
周りの目を気にせず自分らしくありたいと願う人の背中を押してくれるのではないでしょうか。
お気に入りの服で出かける前に聴けば、気分が上がること間違いなしの中毒性のあるポップチューンです。
グッド・バイ・マイ・ラブアン・ルイス

30年以上経ってもまだ愛される名曲。
カラオケでもよく歌われています。
あなたの声、あなたの名前、忘れられないじゃなくて忘れないと言う詩は前を見る少し負けん気の強い女の子を思い浮かべたものでした。
アンルイスの歌は今も大好きです。
Carry OnLisa Stansfield

恋愛関係の終わりから、前へ進むことについて歌われているトラック。
イギリスのシンガーであるLisa Stansfieldによって、2014年にリリースされました。
彼女の夫で長年のソングライティング・パートナーである、Ian Devaneyが制作に携わっています。
アパシーano

タレントとしても活躍し、バンドI’sのボーカルも務めるシンガーソングライター、anoさん。
2021年9月に公開されたこの作品は、ボカロPの柊キライさんが手がけたダークなエレクトロサウンドが印象的です。
無感動をテーマにしながらも、心の奥では誰かに肯定されたいと願う痛切な叫びが、中毒性の高いメロディに乗って表現されています。
周りの世界から浮いているような孤独を感じる夜、本作がきっと心に寄り添ってくれます。
冷たいようでいて確かな熱を帯びたanoさんの歌声に、あなたも心を揺さぶられてみませんか?
うたたね – utataneLeina

将来を期待される10代の新人アーティスト、Leinaさん。
キャッチーでありながらも安定した歌唱力から生まれる難易度の高いボーカルが印象的なアーティストですね。
そんな彼女の楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『うたたね – utatane』。
今回、紹介している楽曲のなかでは低めの難易度ですが、高音が多く音程の上下も激しいので、ピッチを合わせるのには苦労するでしょう。
難曲をマスターしていきたいという方は、まず本作から始めてみても良いかもしれません。
真昼のランデヴー竹内アンナ

卓越したギタープレイとジャンルレスな音楽性で注目を集めるシンガーソングライター、竹内アンナさん。
2025年7月にリリースされたこの楽曲は、FM802のラジオCMソングに起用された、爽快なサマーチューンです。
軽快なビートと巧みなシンコペーションが織りなすサウンドは、夏のドライブの高揚感を鮮やかに表現いるのですね。
歌詞で描かれるのは、真昼のデートを楽しむ二人の心模様。
あふれる愛を叫びたい衝動と、まだキスは控えるという初々しい抑制のバランスが絶妙で、その甘酸っぱさに誰もが共感してしまうのではないでしょうか。
きらめく夏の風景に竹内さんの透明感ある歌声が溶け込む、心地よく洗練されたポップナンバーです。
