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ベース初心者の基礎練習(6)ブルースっぽいフレーズ【TAB譜・カラオケ付】で上達しよう

ブルースを演奏できるようになりたい方必見!
こちらの動画では、ベースでブルーススタイルのフレーズを弾くコツを学べます。
TAB譜とカラオケ付きなので、譜面と音源を見比べながら練習できるのがポイント。
ロックやジャズにも通じるリズム感やフィーリングが自然と身につくので、ベースの表現の幅を広げたい方にもピッタリです。
comic jugMARCH(Scars Borough)

ELLEGARDENのドラマーである高橋宏貴さんが2009年結成したバンドScars BoroughのベーシストがMARCHさんです。
もともとはロンドンパンクとテクノが融合したバンドMinimal Huggで活動していました。
ミステリアスな雰囲気を持つ女性ベーシストで、2014年リリースのアルバム『音紋』に収録された『comic jug』では、グイグイとビートを引っ張るベースラインが印象的なんですよね。
ワガママのん(アルステイク)

2022年3月にファーストアルバム『A』をリリースしたスリーピースバンド、アルステイク。
のんさんは、曲を活かすさりげないフレーズがたまらない、オススメの女性ベーシストです。
適度に動くベースラインが心地よいんですよね。
なかでも『ワガママ』の終盤で聴けるような、ベースの高音域を使ったオブリガートが聴きどころ。
低音に目がいきがちなベースですが、彼女はベースのやわらかい高音の魅力をあらためて気づかせてくれますね!
A Love InternationalKhruangbin

洋楽シーンで独自のカラーを放つクルアンビンですが、その中心で魅力的なベースを聴かせてくれるのがローラ・リーさんです。
特にアルバム『A La Sala』の収録曲『A Love International』は、ベーシストにオススメしたい楽曲ですね。
2024年のボナルー音楽祭で披露されたこの曲は、世界観あふれるベースラインとローラ・リーさんのセンスが光る超絶テクニックで聴く者を魅了しました。
曲を情熱的に彩る彼女のグルーヴは、ベースを愛する人なら一聴の価値ありですよ!
Blick Bassy の検索結果(131〜140)
LET IT DIE(OAO)ナカジマアイコ(VELTPUNCH)

ナカジマアイコさんはVELTPUNCH、mpjbdのベースボーカルを担当しています。
クールな容姿と透明感のある歌声が特徴的です。
ベースの音色はシャープで美しく、前に出てくるサウンドではないのにしっかりと存在感を放っています。
音作りの解説

ベースをやっていると、一度は音作りに悩むことが出てきます。
この動画ではカマボコ、ドンシャリ、フラット、という3つの音作りの基礎的な部分を解説してくれています。
ベース始めたての頃でもとりあえずは頭に入れておくべき内容だと思います。
Now or never鳴瀬喜博

ナルチョというニックネームからも想像できる通り、チョッパー奏法といえばこの人といって間違いないでしょう。
彼を尊敬するベーシストは数多く、数々のアーティストのステージにも参加しています。
ベーススクールを開講しており、そちらも大人気のようです。
