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Wes Borland の検索結果(121〜130)

Cornelius (小山田圭吾)

コーネリアスの小山田圭吾も90年代後半頃にフライングVを愛用していました。

往年のロックと当時の最新サウンドを融合させた「6996」というアルバムの頃です。

テレビでの歌唱披露の際も使用していた記憶があるのですが、探し出すことができませんでした。

Ian MacKaye

Fugazi – Turnover – (Live 1991)
Ian MacKaye

エモーショナルハードコアの元祖といえば、Fugaziじゃないでしょうか?

そんなFugaziの中心的人物であるイアン・マッケイさんはSGを愛用しています。

エモバンドのギタリストがSGをよく使用しているのは、Ian MacKayeの影響があるのでは?

南竜介(マンガBECK)

人気バンドマンガ「BECK」のリードギタリスト竜介くんの愛機もレスポールです。

ギターのボディーに銃創がある伝説のブルースマンが所有していた「ルシール」というギターを使用しています。

映画化もされた人気作品で、竜介役は水嶋ヒロさんが演じました。

Daddy, Brother, Lover, Little BoyMr. BIG

Mr. Big – Daddy, Brother, Lover, Little Boy [The Electric Drill Song] (MV)
Daddy, Brother, Lover, Little BoyMr. BIG

アメリカのハードロックバンドです。

音楽学校の講師も務めるギタリストのポールギルバートは、テクニカルで正確な演奏をする一方で、電動ドリルの先端にピックを取り付けて演奏するなど、柔軟な演奏方法も行っています。

Wes Borland の検索結果(131〜140)

Matt Heafy

Trivium – Throes of Perdition – Live @ Wacken Open Air 2011 *better audio quality*
Matt Heafy

2008年のアルバム「将軍」から7弦を使い始めたTriviumのギターボーカル、Matt Heafy。

現在ではEpiphoneのレスポールを使っていますが、2011年頃までは7弦のエクスプローラーを使用していました。

こちらはドイツのメタルフェス、Wacken Open Airでのライブ映像です。

春夏秋冬アユニ・D(PEDRO)

独特の個性を放つアユニ・Dさんは、BiSHのメンバーとして活躍していた2016年にソロプロジェクトPEDROを立ち上げました。

そこで彼女が選んだのが、スティングレイのStealth Blackモデルでした。

完全に見た目で選んだというアユニ・Dさんですが、このベースが彼女のパフォーマンスを際立てます。

BiSHの活動の合間を縫って練習に励み、BiSHの解散後もソロでの活動を続けています。

2本目のベースにはサンバーストカラーのスティングレイを選び、ライブやMVではそれを演奏している姿が観られます。

Beethoven`s NinthRitchie Blackmore

Ritchie Blackmore 🎸 Beethoven`s Ninth Ode to Joy
Beethoven`s NinthRitchie Blackmore

ハードロックギタリストの代表格として、特に日本では今でも高い人気を誇るアンタッチャブルな存在。

ストラトキャスターを自由自在に弾きまくり、ハードロックの表現力を極限まで高める名曲の数々を生み出しました。

昨年約20年ぶりにRainbowを再結成させ、ファンを狂喜させました。