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Baltimora の検索結果(141〜150)

What A FeelingIrene Cara

Irene Cara – Flashdance What A Feeling (Official Music Video)
What A FeelingIrene Cara

イントロの印象的なフレーズは、誰もが一度は耳にしたことがあるだろう名曲です。

バラードな始まりから、いかにも80年代らしいタイトなビートに展開し、きらびやかなシンセの音色とアイリーン・キャラによる伸びやかな歌声で歌われるメロディは、いつに聴いても心地良い。

1983年に公開された映画『フラッシュダンス』の主題歌に起用され、ゴールデングローブ賞主題歌賞とアカデミー歌曲賞を受賞、世界中で大ヒットを記録しました。

ここ日本でもヒットしただけでなく、山本リンダや麻倉未稀といったアーティストにカバーされ、時代をこえて愛され続けています。

ManiacMichael Sembello

アメリカ出身のシンガーソングライターMichael SembelloのManiacという曲です。

映画Flashdanceの劇中歌として有名になりました。

1983年にリリースされたアルバムBossa Nova Hotelに収録されています。

この曲はテンポが早く、ノリノリなダンスナンバーではあるのですが、美しいメロディーの宝庫でもあります。

野生的な雰囲気があるMichael Sembello、そんな彼からはっせられるデリケートな声。

そのギャップに魅了されちゃってください!

FlyersBRADIO

BRADIO-Flyers【TVアニメ「デス・パレード」OP曲】(OFFICIAL VIDEO)
FlyersBRADIO

アニメ「デス・パレード」オープニングテーマに抜擢された1st full album「POWER OF LIFE」収録の曲。

サビでの「Everybody Put Your Hands Up!」という部分はライブではもちろん手を上げて踊りくるっちゃいましょう。

Key LargoBertie Higgins

Bertie Higgins – “Key Largo” (Official Music Video)
Key LargoBertie Higgins

MVのオープニングから確認できる、真っ白なジャケット姿と大胆に開かれた胸元、立派なヒゲが何ともキザでいい雰囲気です。

日本でも人気の高いAORブームの中で頭角を現したシンガーソングライターのバーティ・ヒギンズさんによる1981年のデビュー曲『Key Largo』です。

ボズ・スキャッグスさんやボビー・コールドウェルさん、クリストファー・クロスさんといったビッグネームと比べると知名度的にはそこまで知られてはいないかもしれませんが、1982年にリリースされたデビュー・アルバム『Just Another Day in Paradise』の収録曲『Casablanca』は、郷ひろみさんが『哀愁のカサブランカ』という邦題でカバーして有名となりましたね。

『Key Largo』はMVにあるように、夏の海辺が良く似合う爽やかでロマンティックなナンバーです。

余談ですが、ヒギンズさんは何とドイツの大詩人、ゲーテの子孫なのだそうです!

そんな特殊な背景を持つ、ヒギンズさんの文才が感じ取れる歌詞にも注目してみてください。

Enjoy YourselfThe Specials

The Specials – Enjoy Yourself (Live)
Enjoy YourselfThe Specials

イギリス出身のバンドである「ザ・スペシャルズ」によって、1980年に発表された「モアスペシャルズ」アルバムに収録されたソングです。

歌詞は深い意味を持って、いいメッセージを伝えました。

それは若いうち、できるだけ楽しく過ごすべきだということです。

Caribbean QueenBilly Ocean

カリビアン・クイーン  ビリー・オーシャン
Caribbean QueenBilly Ocean

ビリー・オーシャンさんは、イギリス出身のソウル/R&Bシンガー。

1984年にリリースしたアルバム『Suddenly』がヒットし、その中から複数の曲がシングルカットされました。

『Caribbean Queen』は、そのうちの一曲です。

「カリブの女王」というタイトルから察せられる通り、情熱的で夏の海が似合うセクシーな女性の姿が目の前に浮かんでくるような作品です。

Don’t Try To Stop ItRoman Holliday

イギリス出身の7人組。

グループ名は映画「ローマの休日」から来たとか。

名プロデューサー、ピーター・コリンズが手掛けたアルバムは好評でしたが、メンバー2人の脱退でロック・バンドに方向転換し、その後解散。

邦題「俺はハリキリ・ボーイ」というこの曲は、ノリノリのサウンドがディスコでも受けていました。