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ジャスト・ワン

ジャスト・ワンは、ヒントを頼りにお題の言葉を当てる、連想系クイズゲームです。
初めに回答者を1人選ぶところからゲームがスタート。
次に13枚あるカードの中から1枚を選んで、回答者に見えないようにお題を決めましょう。
ここからがこのゲームのメインパートです。
回答者以外のプレイヤーは、お題につながるようなヒントを回答者へ提示するのですが、ここでルールが2つあります。
まず1つは無効なヒントとされるもので、お題が「りんご」のときに「アップル」と英語にしただけのものなど、わかりやすすぎるヒントは禁止されています。
もう1つがこのゲームの最大のポイントで、他のプレイヤーとヒントがかぶってしまうとアウトというもの。
つまり、お題が「りんご」のときに、2人以上のプレイヤーがヒントとして「果物」を出すとそのヒントは無効となり、回答者に見せられません。
王道すぎるヒントだとかぶって無効、かといって遠回しすぎると回答者に伝わらないというところで、絶妙なヒントを編みだすのがこのゲームのおもしろいところでしょう。
3人以上居るときにお題さえあればすぐに遊べるので、ぜひやってみてくださいね!
リズムで指ポン

「割り箸」「マッチ棒」「足し算」と呼ばれる指ゲーム。
基本は両手を1の形にしてスタートし、相手の指をたたいていきます。
1の状態で相手の手をたたいたら相手の指は2になります。
そうしてお互い交互に手をたたいていき、相手の両手を5以上にすれば勝利です。
この指ゲームにメトローノームのアプリなどで時間制限をつけ、どんどんテンポを上げていくのが「リズムで指ポン」です。
リズムをつけるだけで急にスリルのある遊びになりますよ。
ブラインドスクエア

アイマスクでそれぞれ目隠しをしてグループを作り、声を掛け合って1本のロープで真四角にすることをめざすゲーム。
必要なものは、ロープとアイマスクのみ。
とても単純そうに見えますが、これがなかなか難しく、おもしろいんです。
「自分はコーナーを作っているよ!」などと声だけでコミュニケーションを取らなければならないので、親密度が増し、チームワークも向上します。
人数が多ければ、数チームで速さや正確さを競い合うと、さらに盛り上がりますよ!
自分の基本性格がよくわかる手相

手相を使った占いは統計をもとにした内容とされており、その形からその人のプロフィールなども読み取っていけますよね。
そんな手相の形からわかってくる、その人の基本的な性格や今後の運勢などを見ていく内容です。
基本とされる感情線と知能線、生命線を見ていき、その形や重なり、全体的な濃さなどからその人のプロフィールを分析していきます。
環境の変化に合わせて手相も変化するといわれているので、期間をあけて手相の変化と性格の変化を見ていくパターンもオススメですよ。
ぐらぐら割り箸取りゲーム

ドキドキ・ハラハラ感が味わえる「ぐらぐら割り箸取りゲーム」!
この遊びはテープの芯など、輪っかになっている物とその輪にぎりぎり入る数の割りばしを用意して遊びます。
輪に割りばしを通し、放射状に広げて立てられたら準備はOK!
一人1本ずつ割りばしを引き抜いていきましょう。
立っている割りばしを倒してしまった人が負けです。
準備も遊び方も簡単!どこでもできるのでぜひ隙間時間や暇つぶしに遊んでみてくださいね。
何度遊んでも楽しいオススメのゲームです!
表面張力ゲーム

限界までコップに注がれた水は、表面張力でもりあがって、どのタイミングでこぼれるのかが読めませんよね。
そんな表面張力を利用して、盛り上がった水の限界に挑戦、こぼれてしまうまでの駆け引きを楽しむゲームです。
すでに表面張力で盛り上がっている水が入ったコップを準備、そこに水を足していってどこまでいけるのかに挑戦します。
水をこぼしてしまった人が負けというルールで、注ぐ水の量だけでなく、表面を揺らさないような慎重な注ぎ方も重要なポイントですよ。
指が骨折!?

一本ずつただ指を折り曲げているのかと思っていると、「パキッ!」と骨ごと折るような音が聴こえます。
ちょっと痛々しく思えます。
もちろんこれはマジックですから折れてはないのでしょうが……。
この他にも手だけを使った驚きのマジックが紹介されているのでぜひ見てください!
