Dream5の人気曲ランキング【2026】
キャッチーな歌とダンスで視聴者の子どもたちに人気だったDream5の人気曲をランキング形式でご紹介します。
1枚のアルバムと3枚のミニアルバムを残し2016年に解散したグループですが、これから大人になる子どもたちのあこがれの的であり続けるのでしょうね。
Dream5の人気曲ランキング【2026】
ようかい体操第一Dream51位

朝起きるのがつらいのはなぜかをはじめ、日常の疑問をユーモアたっぷりに歌った作品です。
明るく軽快なリズムとコミカルな振り付けが特徴で、聴いているだけで自然と体が動き出してしまいますね。
テレビアニメ『妖怪ウォッチ』の初代エンディングテーマとして起用され、子供たちを中心に社会現象となりました。
Dream5の12枚目のシングルとして2014年4月に発売された本作は、その年の第56回日本レコード大賞で特別賞を受賞するなど、凄まじい反響を呼びました。
キャッチーなメロディは歩くテンポにもぴったりで、椅子取りゲームのBGMにすれば盛り上がることまちがいなしですよ。
誰もが一度は耳にしたことがあるおなじみのフレーズで、会場全体が一体となって楽しい空気に包まれるでしょう。
学園天国Dream52位

NHK教育のテレビ番組『天才てれびくんMAX』の音楽コーナーから誕生し『ようかい体操第一』の大ヒットなどでも知られているダンス&ボーカルユニット、Dream5。
2枚目のミニアルバム『DAYS』に収録されているフィンガー5のカバー『学園天国』は、BeeTV『和田アキ子のどこまでやらせんねん!』のテーマソングとして起用されました。
コール&レスポンスやハイテンションなアンサンブルは、みんなで踊るダンスにまさにぴったりですよ。
学校生活をテーマにした誰もが共感してしまう歌詞も秀逸な、時代を越えて愛されているアッパーチューンです。
ダン・ダン ドゥビ・ズバー!Dream5 + ブリー隊長3位

ハロウィンの季節にぴったりなこの曲。
アニメ『妖怪ウォッチ』のエンディングテーマとして2014年10月にリリースされました。
Dream5+ブリー隊長による本作は、フィットネスやトレーニングの要素を取り入れたユニークな内容。
シンプルなメロディーと体を動かすアクションを想起させる歌詞が特徴的です。
楽しみながら運動できる曲なので、ハロウィンパーティーで盛り上がりたい人にオススメ。
子供から大人まで幅広い世代で楽しめる、エネルギッシュな1曲ですよ。
ようかい体操第二Dream54位

『ようかい体操第一』『ダン・ダン ドゥビ・ズバー!』に続いて、アニメ『妖怪ウォッチ』のエンディングテーマとして注目を集めた、Dream5の『ようかい体操第二』。
親しみやすいメロディとギャグのようなインパクト大の歌詞、そしてラジオ体操の要素がちりばめられた楽しい振り付けで多くの子供たちの心をとらえた大ヒットソングです。
装飾音符や付点リズム、跳躍する左手の伴奏を軽やかに弾いて、聴いているだけでワクワクしてくる楽しげな曲調をピアノで表現してみましょう!
I don’t obey〜僕らのプライド〜Dream55位

NHK教育テレビ『天才てれびくんMAX』のオーディション企画から誕生したDream5。
2009年11月にリリースされたデビュー曲は、クールで力強いダンスナンバーです。
大人に従わず自分の道を行くという反骨精神が、m.c.A・Tが手掛けたサウンドにのって胸に響きます。
本作は番組の音楽コーナーで起用され、オリコン週間チャートで最高30位を記録。
後にミニアルバム『RUN TO THE FUTURE』にも収録されました。
何かに挑戦する勇気がほしいときに聴くと、彼らの純粋なエネルギーが背中を押してくれる、そんな1曲です。
White Wonder LandDream56位

2016年発表のミニアルバム「COLORS」収録。
2009年にデビューした5人組ダンス&ボーカルユニット。
NHK教育「天才てれびくんMAX」の音楽コーナー「MTK」から誕生しました。
ユニット名は視聴者公募の中から決まりました。
futuristicDream57位

2016年に発売されたDream5の3枚目のミニアルバム「COLORS」に収録された一曲「futuristic」は、小室哲哉の作詞・作曲によるバラードです。
このあと、Dream5は活動を終了したため、この曲が小室哲哉から提供された彼らの最後の曲となりました。



