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Pierre Porte の検索結果(171〜180)
シールフェルトワッペン
@tomonite_official 入園入学準備に! 既製品を買ったけど、子どもが自分のものだとすぐわかるようにワッペンをつけてあげたい!という方も多いのでは。 切って貼るだけのワッペンの作り方を紹介します♪ ============ ■材料 ・シールフェルト ・ワッペンにしたいものの型紙 ・はさみ ・テープ ■作り方 1.シールフェルトに型紙を貼り、ハサミで切り抜く。 2.パーツも同様にハサミで切り抜く。 3.切り抜いたところにパーツを貼り付けて完成。 ============ #tomonite#トモニテ#入学準備グッズ#入学準備#ワッペン#手作りワッペン
♬ もりのくまさん – Sing N Play
既製品にひと手間加えることで、オリジナルのアイテムに変身!
シールフェルトワッペンのアイデアをご紹介します。
針と糸を使うのが苦手という方にオススメしたいアイデアですよ!
シールタイプのフェルトなので、簡単に切り貼り付けできるのが嬉しいですよね。
縫いつける手間が少ないため、忙しい保護者の方にもぴったりなのではないでしょうか。
子供の好きなモチーフや、園から割り当てられたマークをつくると、持ち物の区別がしやすくなりそうですね。
切り替えレッスンバッグ

ハンドメイドが好きな方に挑戦してほしいのが、裏地と切り替えがオシャレなレッスンバッグです。
レッスンバッグと聞くと、キルトで作られたシンプルなバッグをイメージしますよね。
それだと「なんだか物足りない!」と感じている人にぜひ作ってほしいのが、裏地と切り替え付きのレッスンバッグ。
それぞれ好きな生地を組み合わせて作ります。
どんな生地を合わせるのか、というところでセンスを発揮できますよね。
オシャレに敏感なお子さんをお持ちの方、オシャレ好きなママさんに作ってほしい1品。
みんなの手型の入場門
お子さんの成長を感じさせる手形を、入場門にレイアウトしてみませんか?
かわいらしい手形がたくさん並んだ、にぎやかで元気をもらえるアイデアです。
入場門の土台はダンボールなどを重ねて作り、布や模造紙を貼りましょう。
お子さんに手形を取ってもらった紙をカットして、デザインします。
クラスや学年の色ごとに手形のカラーを変えてもOK!
虹をイメージして並べて貼ってもキレイですね。
手形だけでは寂しい場合は、動物やキャラクターのイラスト、お子さんの顔写真などを一緒に装飾してみてください。
自分のお子さんの手形を探すのも楽しい入場門ができあがります!
デコ上履き

裁縫が得意でなくても、子どもの持ち物をかわいくしてあげることはできます。
そのひとつが上履きの飾りつけ。
かわいくデコった上履きなら、毎日の通園が楽しくなるかも。
ただし、無地の上履きでないとダメな場合も多いので念のため注意してくださいね。
【裏地なし】シンプル巾着袋

巾着袋は、コップやおはし入れとして大活躍しますよね。
こちらの巾着袋はヒモを両端から引っ張るタイプなので、子供でも簡単に口をしめられ使いやすいと思います。
まず、本体布を1枚とヒモを2本用意してください。
布にほつれ止めをしたら、中表に生地を折って上部を6センチほどあけた状態で左右を縫います。
縫った部分をアイロンで割り、残した上部を外側に折り返して縫って、ヒモを通す部分を作ってください。
あとは生地を裏返してヒモを通せば完成です!
Pierre Porte の検索結果(181〜190)
ハギレでかわいいポーチ

実用性のあるポーチを手作りしてみましょう!
ハギレでかわいいポーチのアイデアをご紹介します。
ハギレとは、布地を裁断した際に余った布や半端な布切れのことを指しますよね。
近年では、100円ショップなどでキャラクター柄や花柄のハギレを購入できます。
自宅にハギレがない方や、近所に手芸屋さんがないという方にもオススメしたいアイデアです。
さらに、ポーチは小物を入れて持ち運ぶのに便利ですよね。
相手を思いながら作る時間も特別な時間となりそうですよ。
犬のポチ袋
犬をかたどったポチ袋は、お年玉をもらえる嬉しさとルックスのキュートさからお子様のテンションも上がるのではないでしょうか。
折り紙一枚で製作できるため材料も集めやすく、あまり工作が得意でない方にもオススメですよ。
完成したポチ袋に犬の顔などを描けば、世界に一つしかないポチ袋を贈れるはず。
買ってきただけのポチ袋とはまた違った感動が生まれることまちがいなしの、とくに戌年の時には積極的に挑戦してみてほしいポチ袋です。
