【ハンドメイド】簡単に作れる手作りの入園グッズ
子供たちの入園にむけて手作り入園グッズのアイデアをご紹介します!
子供のお気に入りの布や柄を一緒に選んで、自分だけの特別なアイテムを作ってみてはいかがでしょうか。
手作りの温かみが子どもを笑顔にしてくれますよ。
初めての方でも、手軽に作れるアイデアがいっぱいあります!
作る時間を楽しみながら、思い出に残るステキな入園グッズを作ってみてくださいね。
愛情を込めた作品が、子供のたちの入園の日をもっと特別にしてくれますよ!
【ハンドメイド】簡単に作れる手作りの入園グッズ(1〜10)
めじるしチャーム

自分だけの特別なアイテム!
めじるしチャームのアイデアをご紹介します。
さまざまな年齢の子供たちが通う保育園では、友達と荷物の入れ違いが発生しやすいという問題がありますよね。
めじるしチャームを荷物につけていると、子供も友達も荷物の入れ違いに気付きやすいのがポイントです。
子供の好きなモチーフをチャームにアレンジしてみるのはいかがでしょうか?
このアイデアはレジンを活用しています。
レジンとは液体から固体に硬化する樹脂素材で、主にエポキシレジンや紫外線レジンが使われます。
液は透明で色や素材を封入でき、アクセサリーや小物作りに広く利用されているので、この機会にぜひ挑戦してみてくださいね。
キーホルダー

通園バッグにつけられる、キーホルダーを手作りしてみましょう!
ペコペコへこませて楽しめる折り紙のプッシュアップ付きや、ひもにキラキラビーズを数個通して作ったおしゃれなものなど、子供たちの興味をそそるパーツを選ぶのがポイントです。
キーホルダーのパーツは糸で作ってもよいですし、よりしっかりしたつくりにしたい場合は、100均のパーツを利用するのもオススメです。
子供たちがバッグにつけてくれている様子を想像するだけで、ちょっと涙ぐんでしまいそうですね。
プラスチックにも使えるお名前シール
https://www.instagram.com/onamaesealkojo/reel/DATJILbygzy/アイロンは不要!
ぎゅっとシールを貼るだけなのが嬉しい!
プラスチックにも使えるお名前シールをご紹介します。
保育園や幼稚園に入園する際に、何よりも手間がかかるのは持ち物への名前記入なのではないでしょうか。
手書きだとインクがにじんでしまったり、素材によってうまく書けない!
ということもありますよね。
そんな方にオススメしたいのが、プラスチックにも使えるお名前シールです。
アイロンを使用せずに洋服からプラスチックのものまで対応できるのが魅力です。
ぜひ、活用してみてくださいね。
おむつポーチにもなる横入れお弁当袋

子供から大人まで出し入れしやすいのが嬉しい!
おむつポーチにもなる横入れお弁当袋のアイデアをご紹介します。
この横入れお弁当袋は、子供から大人まで使いやすいデザインが魅力的です!
お弁当だけでなく、おむつポーチとしても使えるので、育児中のママにも便利なアイテムとなるでしょう。
ハンドメイド初心者でもつくりやすいシンプルな形なので、挑戦しやすいアイテムなのではないでしょうか。
好きな布地やデザインで、オリジナルのお弁当袋をつくる楽しさも味わえますよ。
実用性とデザイン性が両立したアイデアです!
お箸セット入れ

ポップな柄のものや、キャラクターの絵柄がついたプラスティックのおはしセットは、お弁当の時間の必需品ですよね。
そんなおはしセットのかわいらしい絵柄は、使っているうちに傷が入って印刷がはげてしまったり、色が薄くなってしまいます。
それをなるべく防ぐために、おはしセットケースを作ってあげましょう。
おはしセットの大きさに合わせて作れば、外部からのまさつや衝撃から守れます。
お気に入りのキャラクターの絵柄を、いつまでも楽しめますよ!
お食事エプロン

自分だけのお食事エプロンを着けると、お昼ごはんの時間が楽しくなる!
お食事エプロンのアイデアをご紹介します。
子供のお気に入りの布地を選んで、デザインできるのがハンドメイドの魅力ですよね。
エプロンを着けることで給食の時間が待ち遠しくなり、子供も喜んで食事の時間を楽しめるのではないでしょうか?
100円ショップで材料をそろえられるというのも、嬉しいポイントです!
自分に合った作り方を選んで、取り入れてみてくださいね!
シューズタグ

左右の目印にオススメ!
シューズタグのアイデアをご紹介します。
ふと子供の足元を見てみると、靴を左右反対に履いている!
ということはありませんか?
個人差はありますが、子供が左右を識別できるようになるのは一般的には4歳半頃といわれているようです。
シューズタグを活用して、左右の目印をつけましょう!
このアイデアは好きなリボン、好きなヘアゴム、ハサミを使用しながら、プリンセスのようなアレンジをしています。
ぜひ、取り入れてみてくださいね。




