AI レビュー検索
LOVE PSYCHEDELICO の検索結果(1〜10)
Dry Town ~Theme of Zero~LOVE PSYCHEDELICO

ミステリアスな空気感に浸りたい方は、ぜひこのサウンドに触れてみてください。
2010年5月に発売されたLOVE PSYCHEDELICOのシングル曲で、フジテレビ系ドラマ『絶対零度~未解決事件特命捜査~』のメインテーマに起用されました。
実は本作、2002年のアルバム『LOVE PSYCHEDELIC ORCHESTRA』収録のナンバーを、ドラマに合わせてストリングスを交え再構築したものなんです。
乾いたギターの音色と壮大な弦楽器が重なり、物語の持つ張り詰めた緊張感を一層引き立てています。
静かな夜に一人でじっくりとものおもいにふけりたいときや、深みのある音に身をゆだねたいときにピッタリな名曲です。
LADY MADONNA~憂欝なるスパイダー~LOVE PSYCHEDELICO

洋楽と邦楽の境界を軽やかに飛び越える、LOVE PSYCHEDELICOの原点ともいえる1曲。
KUMIさんの唯一無二なボーカルとNAOKIさんによる中毒性の高いギターリフが印象的で、英語と日本語が織りなす独特のグルーヴが聴く人の心をつかんで離しません。
2000年4月に発売されたデビューシングルでありながら、Right-onのTV-CFソングやテレビ朝日系『Mの黙示録』のエンディングテーマに起用されるなど、当時から大きな注目を集めました。
のちに名盤『THE GREATEST HITS』にも収録された本作は、今聴いてもまったく色あせない新鮮さがありますよね。
ドライブのBGMや、おしゃれな空間でリラックスしたいときにピッタリなナンバーですよ!
裸の王様LOVE PSYCHEDELICO

現実と虚構の間で揺れるような、不思議な浮遊感がくせになるナンバーです。
LOVE PSYCHEDELICOらしい英語と日本語の自然なミックスが心地よく、ロックの芯を持ちながらも、ブズーキという弦楽器の音色が異国情緒を漂わせています。
2002年7月に発売されたシングルで、KUMIさんのけだるげでクールな歌声が、見えないものを信じてしまう人間の心理を鋭く、かつユーモラスに表現していて引き込まれます。
情報過多の日々に少し疲れてしまったときや、自分自身をじっくり見つめ直したい静かな夜に、本作を聴いてみてはいかがでしょうか。
LOVE PSYCHEDELICO の検索結果(11〜20)
I Will Be With YouLOVE PSYCHEDELICO

大切な人との距離感に揺れ、時間の流れに不安を感じてしまう夜聴きたくなるミディアムナンバー。
LOVE PSYCHEDELICOが2001年11月に発売したシングルで、翌年のアルバム『LOVE PSYCHEDELIC ORCHESTRA』にも収録されています。
KUMIさんの少しハスキーな歌声と、NAOKIさんが奏でる乾いたギターの音が混ざり合い、切なくも心地よい空間を作り出しています。
英語と日本語が自然に行き来するリリックが、言葉にできない感情の揺らぎを表現していて、聴くたびに胸が締め付けられるような仕上がりです。
不安な気持ちを抱えながらも、誰かを思い続けるあなたのそばに優しく寄り添ってくれる1曲ですよ。
My last fightLOVE PSYCHEDELICO

KUMIさんのハスキーな歌声とNAOKIさんのギターリフが心地よく絡み合う、聴き応え抜群のナンバーです。
2003年11月に発売された8枚目のシングルで、フジテレビ系ドラマ『ハコイリムスメ!』の主題歌としてお茶の間に流れました。
のちに名盤『LOVE PSYCHEDELICO III』にも収録され、長くファンに愛され続けています。
英語と日本語が自然に行き来するリリックは彼らならではの魅力で、独特のグルーヴ感を生み出していますね。
ここぞという勝負のときや、自分を奮い立たせたいときに聴けば、静かに闘志を燃やすパワーをもらえること間違いなしですよ。
It’s YouLOVE PSYCHEDELICO

心に秘めた情熱や葛藤を描いた、クールなロックナンバー。
LOVE PSYCHEDELICOによる楽曲で、2011年8月にシングルとして発売された作品です。
フジテレビ系ドラマ『絶対零度~特殊犯罪潜入捜査~』のメインテーマとして書き下ろされました。
前シリーズに続いての起用となり、ドラマの世界観と深くリンクしています。
KUMIさんの乾いた歌声とNAOKIさんのギターリフが絡み合い、緊張感のあるサウンドをつくりあげていますね。
英語と日本語が自然にとけあう歌詞が、聴く人の想像力をかき立ててくれるはず。
ドラマを見ていた方はもちろん、洋楽テイストの邦楽ロックが好きな方にもぜひ聴いてほしい1曲です。
Everybody needs somebodyLOVE PSYCHEDELICO

映画の世界観に合わせて書き下ろされた壮大なナンバー。
LOVE PSYCHEDELICOによる、ライブでもオープニングやラストを飾る定番曲です。
2004年2月に発売されたアルバム『LOVE PSYCHEDELICO III』の1曲目に収録されています。
映画『ホテル ビーナス』の主題歌として制作され、ION KeshoのCMソングとしても話題になりました。
イントロから始まるギターとドラムの掛け合いが最高にクールで、聴いているだけで胸が高鳴る仕上がり。
KUMIさんのボーカルが英語と日本語を自由に行き来し、誰もが誰かを必要としているというメッセージが心に響きます。
