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SKELT 8 BAMBINO の検索結果(1〜10)
【手遊び歌】いっぴきおばけ

子供たちが大好きなおばけの遊び歌を紹介します。
こちらは歌詞が繰り返されるたびにおばけが1匹ずつ増えていき、手、足、頭と揺らす場所も増えていきます。
おばけが5匹になったらおどかしに来るというのも、ドキドキ感があって子供が喜んでくれそうですね。
こちらはハロウィンにも使える歌なので、歌いながらおばけに仮装した子供が1人ずつ増えていくダンスなども楽しそうです。
体を動かして楽しみながら、1〜5の数字を覚えてみてください。
ワニの家族

お父さん、お母さん、お兄さん、お姉さん、赤ちゃんの5匹のワニの家族が登場するその名も『ワニの家族』。
5匹のそれぞれの特徴や動きを、歌詞に合わせて手遊びで表していきます。
はじめはどのワニも同じく両腕を大きく使って、ワニが口を開けたり閉じたりしている様子を表します。
赤ちゃんワニのときだけは、口が小さいので指だけもしくは手のひらだけでもOK!
そのあとはそれぞれのワニの家族に合わせて手を使って目を動かしている様子や、お化粧をしている様子を表現します。
ちょっぴり怖いイメージのあるワニも、こんなにかわいい家族なら怖くありませんね!
ブランコ

公園のブランコにまだ乗れない赤ちゃんでも、寝相アートの世界ならブランコに乗れちゃいます。
大きくなってブランコに乗る夢を見ながら寝ているのかもしれませんね。
泣いてしまってもそれはそれでステキな仕上がりになりそうです。
SKELT 8 BAMBINO の検索結果(11〜20)
あぶくたった

昔からある伝承の遊び「あぶくたった」です。
人数が少なくても、ちょっと多くても遊べます。
鬼を1人決めてしゃがんで両手で目を隠し、残りの子は鬼を囲んで「あぶくたった」の歌を歌います。
歌い終わったら次は鬼のターンです。
寝ている子供たちに「トントントン」と声をかけ、子供たちが「何の音?」と返したら「風の音」「雨の音」などと返事をします。
子供たちは「あーよかった」と胸をなでおろしますがその答えが「おばけの音」だった場合は追いかけられる合図、鬼から思いっきり逃げましょう。
捕まった子が次の鬼です。
無限スカーフ

手品のように、ミルク缶の中から次々にスカーフが出てくるおもちゃです。
フタを取ったミルク缶に、袋状の布をかぶせます。
ミルク缶の空いた部分と、布の開き口の位置が同じになるように調整してかぶせましょう。
スカーフは端同士を結んだ状態にし、ミルク缶の中に入れます。
これで準備完了!
スカーフの端を少しだけ外に出しておき、あとは赤ちゃんにどんどん引っ張り出してもらいましょう。
どんどんスカーフが出てくる状況に、赤ちゃんも喜ぶこと間違いなし!
なるべくたくさんのスカーフを準備しておくのが、オススメです。
ふれあい遊び「バスに乗って」

首が座ったお子さんにオススメなのがこちら。
親御さんがしっかりと背中を支えてあげるか、膝に座らせてあげた状態で、歌に合わせ揺れたり跳ねたり。
小刻みな動きから、大きく体をひねるような動作まで、たくさんのお楽しみポイントが赤ちゃんを待ち受けています。
親子が常に触れ合っている状態っていうのが良いですね。
今よりも、もっともっときずなを深めるチャンスです。
ケガにつながる可能性もあるので、激しく動きすぎないよう注意ですよ!
かなづちトントン

かなづちとんとん、5本まで出てきます。
最初は手、次は足、最後は頭を使って5本でトントンするところが楽しいですね。
お母さんと子供で一緒にやってみてください!
子供って手足大好きですよね。
5本までできたら次はオリジナルで作ってみましょう。
