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Vinnie Moore の検索結果(1〜10)

Richie Faulkner

Judas Priest – Freewheel Burning (Live At The Seminole Hard Rock Arena)
Richie Faulkner

2011年にジューダスプリーストに加入した新ギタリスト、リッチー・フォークナーの愛機もフライングVです。

元メンバーのK. K. ダウニングとともに、メタルサウンドをフライングVの骨太サウンドで支えています。

For the Love of GodSteve Vai

Steve Vai – For the Love of God (Music video)
For the Love of GodSteve Vai

その変幻自在なプレイで元祖・奇才として世界中から注目を浴びた「スティーブ・ヴァイ」変態的なタッピングやギターの音とは思えないようなアーミングといったプレイもさることながら速弾きのテクニックも恐ろしいほど正確かつアグレッシブで聴きごたえ十分です。

Stevie Ray Vaughan

天才ブルースマン、スティービー・レイ・ヴォーン。

ホワイトブルーズ、パワーブルースの雄としてこれからという時にヘリコプター事故で帰らぬ人となってしまいました。

ストラトのイメージが強いギタリストですが、フライングVでテレビ出演していた映像が残っています。

Vinnie Moore の検索結果(11〜20)

VenomChris Impellitteri

Impellitteri – Venom (Official / New / Studio Album / 2015)
VenomChris Impellitteri

子供の頃からクラシックギターのレッスンを受けていただけあり、クラシカルなマイナースケールを得意とするプレイが有名です。

頻繁にスタイルを変えながら活動していますが、メロディアスなソロは今もトップクラス。

スピード感あふれるこの曲は、イントロのリフからかっこよくギターソロもバッチリと決まっています。

Holy Wars…The Punishment DueDave Mustaine

世界的なメタルバンド・Metallicaを突然解雇されたことから、それ以上のバンドを目指してMegadethを主宰し、世界的な成功をおさめたギタリスト。

テクニカルな音楽スタイルによるメタルサウンドを確立し、スラッシュメタルというジャンルの中心的なミュージシャンとして現在も精力的に活動しています。

長年にわたりフライングVを愛用していることでも知られ、そのテクニカルなプレイスタイルとアグレッシブなサウンドは、まさにフライングVでしか表現できないほどの親和性を生み出していますよね。

2010年にはMetallicaのメンバーとも和解し、スラッシュメタル四天王の一角として君臨するメタルギタリストです。

Too Rock For Country, Too Country For Rock And RollLonnie Mack

Lonnie Mack – Too Rock For Country, Too Country For Rock And Roll
Too Rock For Country, Too Country For Rock And RollLonnie Mack

アメリカのシンガーソングライター、ロニー・マックはブルース・ロックやロカビリーを奏でるアーティストとして知られており、彼もフライングVを愛用していました。

思わずステップを踏みたくなるような軽快なブルースやロカビリーをベースにした彼の演奏スタイルでは、アーミングを使用することが多かったそう。

オーソドックスなフライングVにはトレモロアームが装着されていませんが、彼のシグネチャーモデルにはビグスビーのトレモロユニットが装着されていました。

メタルで使用されるフライングVとはまた異なる魅力を感じる楽器ですね。

Chris Spedding

CHRIS SPEDDING – Motor Bikin’ (1975 Top Of The Pops UK TV Appearance) ~ HIGH QUALITY HQ ~
Chris Spedding

才能あふれるロックギタリストであり、ジャズギタリストでもあるクリス・スペディング。

1975年に出した「モーターバイキン」でフライングVに、革パンに革ジャンにリーゼントというスタイルの歌謡ロックがヒットして、アイドル的人気を博しました。