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崎山蒼志 の検索結果(221〜230)
英雄の歌大石昌良(Sound Schedule)

さまざまなジャンルの曲を制作し、作詞・作曲家、シンガーソングライターなどとして活躍する大石昌良さん。
Sound Scheduleのボーカル・ギターを担当する大石さんは、愛媛県宇和島市出身です。
2001年にSound Scheduleのメンバーとしてシングル『吠える犬と君』でメジャーデビューしました。
2006年に一度解散するものの、2011年に再結成。
2014年からはオーイシマサヨシ名義で、アニメやゲームコンテンツの制作や関連する番組への出演を始めました。
大石昌良、オーイシマサヨシどちらの名義で作った曲も、広く多くの場面でタイアップ起用されています。
兄貴ってのがどうして一番最初に生まれてくるか知ってるか? 後から生まれてくる弟や妹を守るためだ!黒崎一護

アニメ「BLEACH」から主人公の黒崎一護の名言です。
家族思いの一護らしいことばです。
織姫が虚化した兄に襲われるシーンででたひと言です。
兄弟のいる方には響くものがあるのではないでしょうか。
家族愛を感じさせられますね。
日和ってる奴いる?いねえよなぁ!!?佐野万次郎

アニメを見ていない方でも耳にしたことがあるであろうセリフがこちらです。
アニメ『東京リベンジャーズ』の第5話で、メインキャラクターの佐野万次郎から発せられたセリフ。
そのインパクトの強さから、「ガジェット通信 アニメ流行語大賞2021」で銀賞に選出されるなど、大きな話題となりました。
また実写映画版で吉沢亮さんがこのセリフを発していたのも、話題となった要因と考えられます。
漫画やアニメ、実写とさまざまなバージョンを聴き比べるのもよいでしょう。
波風サテライト西村晋弥(シュノーケル)

1982年生まれ宮崎県児湯郡出身のシンガーソングライター西村晋弥さん。
2004年に結成されたスリーピースバンド・シュノーケルのギターボーカルとして活躍、そして舞台を中心とした俳優としても活躍する多才な才能を発揮されています。
シュノーケルは2006年にリリースしたシングル『波風サテライト』がアニメ『NARUTO -ナルト-』の主題歌としてヒット、その後2010年より活動休止期間に入りますが2014年より活動を再開しています。
手出すんなら、終いまでやれ釜じい『千と千尋の神隠し』
ススワタリの仕事を手伝う千尋に、釜爺が言った言葉です。
やり始めたことを途中で投げ出すのは、周りに迷惑がかかったり、自分自身にとっても罪悪感が生まれたりしてしまいます。
ですが、決めたことを最後までやりとげるというのは結構大変なことなんですよね。
それでも、周りのため、そして何より自分のために、やると決めたことは最後までやりきろうというパワーをこの言葉にもらってみてください。
ちなみに、物語では千尋が手伝ったことをきっかけにススワタリたちが仕事をさぼってしまいます。
何かをやると決めたときには、ときに周りへの影響も考えなければいけないのかもしれませんね。
Breakthrough石川界人

石川界人は、今はやりの声優さんが歌も歌う形で、歌唱されてます。
石川界人といえば『ガルガンディア』を思い出してしまいますね。
ファーストガンダム世代の私としましては、この『宇宙戦艦ティラミス』のような作品が大好きです。
甘いマスクに甘い声、かっこいいマシンにかっこいいキャラクター。
みなさまも一度ご視聴なさることをオススメします。
