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STEREOPONY の検索結果(11〜20)
ヒトヒラのハナビラステレオポニー

2007年結成、2008年にメジャーデビュー、2012年に解散した3ピースバンドです。
『ヒトヒラのハナビラ』はアニメ『BLEACH』のエンディングテーマに起用されました。
アニメとのタイアップ曲が多数あり、アメリカで最大のアニメコンベンション「AnimeNEXT」にも出演しました。
MATATABISTEPパスピエ

2009年に結成された4人組ロックバンド。
クラシックの荘厳さが見え隠れする楽曲にバンドサウンドが絡み合い、ポップロックとして高い次元で完成されたナンバーが支持されています。
音楽面だけでなくアルバムジャケットやMVなどのアートワークも話題になる、音楽以外の芸術面でも多彩な才能を発揮しているバンドです。
ポラロイドGO!GO!7188

7188さんの初期を締めくくる様な位置にある曲で、歌詞はひたすら語られぬ誰かとの思い出を体言止めの形を以て歌われます。
しかしそれは目の前に広がっているわけではなくあくまで消えゆく記憶の1つでしかないころがサビの歌詞から読み取れます。
DOUNARUNO!?SpecialThanks

メロディックパンクなガールズボーカルとロックなギターが印象的なバンド。
ボーカル&ギターのミサキさん、ギターのトシキさん、ベースのコウスケさん、ドラムスのヨシダさんの4人からなります。
絶対的な歌唱力と表現力を持つミサキの歌声とスピーディなメロディックナンバーを武器にしています。
結成当初はすべて英語詞の歌でしたが、最近では韻をふむ特徴的な日本語詞も増えています。
サウンドにおいても、さまざまなタイプのサウンドを取り入れており、さらに表現の幅を広げているバンドです!
Heavenly Star元気ロケッツ

朝のニュース番組内でも使われていたので耳なじみがある人も多いのではないでしょうか。
サビの突き抜けるような解放感と、そこに至るまでの盛り上げ方がとても秀逸な曲です。
三次元と二次元の絡み合うMVもオシャレです。
澄み渡る空、そこに僕が見たもの。fra-foa

自傷的な声色でありながら、それと同時に暖かさを感じられるボーカルがとても異質で中毒性が高い一曲です。
ボーカルの特色に同調したメロディラインも素晴らしいですが、テンポにもこだわりが感じられます。
そろぞれが独立した存在感があるにもかかわらずお互いに邪魔にせずに耳に優しく入って来ます。
STEREOPONY の検索結果(21〜30)
This is me.Draft King

元ステレオポニーのメンバーが当時の攻撃的な特色を出しているのですが、あの頃にはなかったポップさを兼ね備えさらに魅力的なバンドになっています。
いわゆる「ガールズバンド」の感じはありますが、それだけではない確かな演奏力に心をつかまれてしまいます。
