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SIAM SHADE の検索結果(31〜40)
Set me freeSiM

2008年6月リリースの1st Full Album「Silence iz Mine」より。
初期のSiMを代表するレゲエ色の強い楽曲。
現在は2009年3月にリリースされた2nd Single「Murderer」に収録されているRefine ver.で演奏されることが多い。
そちらの方がラウドロックアレンジされており、ビートダウンが追加されるなどよりラウドなものになっている。
ちなみにアルバムタイトルはSiMのバンド名の由来「静寂は我のもの」という意味。
Same SkySiM

2013年4月リリースの4th Single「EViLS」より。
カップリング曲というには存在感が強いバラードソング。
レゲエパンクを掲げている彼らのもう1つの武器がしっかりと歌い上げられるメッセージ性の強いバラード。
この曲はそれを体現した楽曲と言えるでしょう。
初めて彼らが日本詞を採用したのもこの曲からでした。
Fallen IdolsSiM

2014年9月リリースの3rd Mini Album「i AGAINST i」より。
尊敬していた人のどうしようもない内面を知ってしまった悲しみを反面教師として捉え、こうはらなないぞ!と未来への前向きな内容の楽曲です。
レゲエでよく使われる、Riddim(ヒットした曲の印象的なベースラインとドラムパターン)を使って別の歌を載せるというやり方を採用しているポイントも特徴的です。
PANDORASiM

2013年10月リリースの3rd Full Album「PANDORA」より。
アルバムの幕開けを飾る、アルバムの方向性を聴き手に示すような雰囲気を持つショートチューン。
2ビートによる疾走感に溢れるオケと、シャウト、伸びやかなサビがマッチしている楽曲です。
落園シド

バラード調の曲で、アルバムの最後の曲です。
ギターとベースが良いです。
暗い孤独にしずんでいるような歌詞です。
希望がない中で希望をうたうマオにぴったりの曲だと思います。
いつものことですが、ギターソロは秀逸です。
SIAM SHADE の検索結果(41〜50)
TriptychDAITA(SIAM SHADE)

『1/3の純情な感情』などの代表曲を持つことで知られるロックバンドのSIAM SHADEのギタリストを務める東京都出身のDAITAさん。
中学時代からギターに目覚めた彼は、高校生のころに数多くの音楽コンテストに参加。
1993年にSIAM SHADEのメンバーに加入すると、活躍の幅を広げました。
洋楽のハードロックから影響を受けている彼は、レガート奏法やトレモロユニットに力を加えて音程を上下させるアーミングなどを使用したテクニカルな演奏を披露しています。
ソロギタリストとして2013年にデビューしており、楽曲提供やゲーム音楽を手掛けるなどプレーヤーとしてもコンポーザーとしても活躍するアーティストです。
Evolution is SolutionSiM

2012年5月リリースの2nd Mini Album「LiFE and DEATH」より。
これぞ「ザ・SiM」というような楽曲。
メタルフレーズのイントロからガラッと雰囲気を一転させられるAメロ。
そしてシンガロングができるわかりやすいサビのメロディー。
心地よく最後まで聴けてしまいます。
