AI レビュー検索
SIAM SHADE の検索結果(21〜30)
Let it goSIAM SHADE

メジャー2枚目のアルバム「SHAM SHADE III」に収録されている。
歌詞の中に、このアルバムを聴いてイライラを解消するのも悪くないといっている。
その歌詞の通り、かなり疾走感でノリのいい曲になっているのでストレス解消するならぜひとも聴いて欲しい1曲である。
JUMPING JUNKIESIAM SHADE

14枚目のシングル「Life」のカップリング曲として初収録。
ノリがいいリズムの曲で、コールアンドレスポンスのしやすさからライブではかなり盛り上がる曲である。
コンプリートベストのファン投票では全ての曲の中から18位を獲得している。
SIAM SHADE の検索結果(31〜40)
三分の一の純情な感情SIAM SHADE

1995年にメジャーデビュー。
2002年に解散しますが、2007年一夜限りの再結成をします。
その後も何度か単発で復活を繰り返します。
代表曲は三分の一の純情な感情です。
三分の一の純情な感情は多くのアーティストにカバーされています。
ボーカルの歌唱力も楽器隊の演奏力も高く人気を博しました。
1/3の純情な感情SIAM SHADE
5人組ロックバンド・SIAM SHADEは、1995年のメジャーデビュー以来、独自のサウンドで音楽シーンを席巻してきました。
栄喜さんの力強いボーカルと、DAITAさんの超絶技巧のギタープレイが生み出す重厚なサウンドは、多くのファンを魅了していますよね。
1997年には人気アニメのエンディングテーマに起用され、一気にブレイクを果たしました。
解散と再結成を繰り返しながらも、2015年にはメジャーデビュー20周年を記念したライブを開催するなど、世代を超えて愛され続けています。
青春時代を彩った名曲の数々を今一度聴いてみたい方におすすめのバンドです。
Fine Weather DaySIAM SHADE

SIAM SHADEは2002年に解散・活動停止してしまいましたが、この曲などは今聴いても非常にテンションが高くなる素晴らしい曲です。
やはり、曲がいいと古くてもまったく色あせないと教えてくれた時代を超えた名曲となっています。
⅓の純情な感情SIAM SHADE

ロックテンポで始まるノリの良いラブソング。
片思いの切なさを歌詞でダイレクトに表現していて、共感したりドキドキしたり、いろんな感情を与えてくれます。
演奏から歌声まで全てにおいてハイクオリティで至高の1曲です。
Upside DownSiM

2013年10月リリースの3rd Full Album「PANDORA」より。
イントロのベースリフがとても印象的。
サウンドエフェクトが入ってからは、リフがひっくり返るという凝ったトリックまで楽しめるところはさすが。
SiMのこれまでの10年間を振り返った内容で歌詞が書かれているため、これまでのどの楽曲よりもリアリティの強い内容です。

