RAG Musicartist
素敵なアーティスト

BENIの名曲・人気曲

沖縄県出身の女性シンガー、BENIの楽曲をご紹介します。

多くのファンから共感を得る歌詞、透明感のある歌声、そしてライブでのパフォーマンスなど多くの魅力を持つ彼女。

そんな彼女のルーツはジャネットジャクソンやアリシアキーズなど海外のアーティストで、彼女らの音楽的要素だけでなく表現力、パフォーマンスに魅了され、自分もそんな風になりたいと思ったそうですよ。

きっとこのプレイリストを再生すれば彼女の歌声に癒され、パフォーマンスに魅了されますよ。

BENIの名曲・人気曲(31〜40)

BENI

沖縄県出身でバイリンガルな歌姫として知られるBENIさんが、全編英語詞で大胆に再構築したバージョンです。

原曲の持つ胸をしめつけるような切なさはそのままに、R&Bテイストを取り入れた洗練されたアレンジに仕上がっています。

mabanuaさんによる編曲が、都会の夜にしっとりと溶け込むような大人のバラードへと昇華させました!

2013年12月に発売された人気カバーアルバム『COVERS 3』に収録されており、このシリーズは累計100万枚を超える記録的な大ヒットとなりました。

本家スピッツとはまた違った、英語詞ならではの滑らかな響きと彼女のつやのある歌声が心地よく、ひとりの夜のリラックスタイムに聴きたくなる1曲ですね。

夏の思い出BENI

BENIさんは英語でのカバー曲が有名なアーティストですが、その中で、沖縄の曲ではありませんが、ケツメイシさんの「夏の思い出」は沖縄の海や、気候にもマッチする曲です。

英語でカバーされていることで、またカッコよさが際立ちます。

夜も活発な沖縄にはもってこいの曲です。

永遠 (marriage ver.)BENI

BENI – 永遠 (marriage ver.) (リリックビデオ)
永遠 (marriage ver.)BENI

この曲は2012年発売の『永遠』を結婚式バージョンにアレンジして、2016年にデジタルシングルとしてリリースされました。

こちらは結婚式の日を歌っている曲なのでプロフィールムービーにもピッタリです。

バイオリンの音色に癒やされるハッピーウエディングソングですね。

CherryBENI

BENIといえばJ-POPを英語カバーしたシリーズで人気ですね。

結婚式やカフェのBGMなどおしゃれな印象で、シーンをえらばないところがカバー作品として秀逸。

とくにサビの歌詞は日本語の母音を生かしながら、英語としての意味も正しいという、聴いていてめちゃくちゃ気持ちいいです。

この企画考えた人、本当にすごい。

BENI

『奏(かなで)』は、スキマスイッチのヒットラブソングですが、BENIが英語バージョンでカバーしました。

これはオシャレですね。

日本語とはまたちがったイメージがよい感じです。

バックの演奏もリズム感まんさいで、R&Bのような仕上がりとなっています。

ぜひ聴いてみてくださいね。

小さな恋のうたBENI

沖縄出身の女性シンガー、BENIが歌う英語版カバーです。

はっきりとした歌声ながら安心させてくれる心地良さをもっています。

洋楽のダンスミュージックに似たアレンジがされており、聴き流すのもじっくり聴くのもどちらにも対応できます。

少し変わったカバーが聴きたいときにオススメです。

もう二度と…BENI

2008年に発売された、童子-Tの「もう一度…feat.BENI」のアンサーソング。

かなわない恋を歌った失恋ソングです。

PVは歌詞とリンクされていて、BENIが本気で泣いたというシーンも収められています。

美しいメロディーラインが心を癒やしてくれます。

信じさせてBENI

信じさせて – BENI Bitter&Sweet Release Tour FINAL
信じさせてBENI

「信じさせて」はBENIさんの2009年にリリースされたアルバム「Bitter&Sweet」に収録されている曲です。

前の恋人と辛い別れを経験してしんどい時に出逢った彼。

もう失うのが怖くて、思いを告げられないまま続く関係。

大人になると傷付きたくない想いが強くなって、なかなか一歩が出ないんですよね。

凄く共感できる曲です。

恋に焦がれてBENI

この曲を聴くとおそらく大好きな人のことを考えたりするんじゃないでしょうか。

特に片思いをしている女性は、特に共感できる歌詞やフレーズなんかが多いと思います。

またBENIさんの透き通る歌声が癒しも与えてくれると思います。

さわやかな楽曲も魅力です。

最後の嘘BENI

切ない思いが透明感のある歌声で表現される感動的なバラードです。

2012年1月にリリースされたBENIさんの楽曲で、別れを受け入れながらも、最後だけは優しいうそをついてほしいと願う心情が繊細に描かれています。

ピアノとストリングスを基調とした美しいメロディが、愛する人への未練と別れの痛みを一層引き立てています。

本作は、BENIさんが自ら作詞を手掛け、作曲は葛谷葉子さんが担当。

アルバム『Fortune』に収録されており、心に寄り添うようなバラードとして多くの人に愛されています。

かけがえのない人を失うつらさを経験した方の心情に共鳴する作品として、失恋の傷を癒やしてくれる1曲です。