胸に刺さる神谷宗幣の名言まとめ。日本を思う熱い言葉たち
政治や社会問題について発信を続ける神谷宗幣さん。
神谷さんの言葉には、日本の未来を真剣に考える姿勢と、行動することの大切さが熱意とともに込められています。
SNSや選挙演説で語られる神谷さんの名言は、今の時代に何かモヤモヤを感じている方や、政治にどう触れていいかわからないという方の心に深く響くものばかり。
この記事では、神谷宗幣さんが発してきた印象的な言葉を紹介します。
政治についてふと立ち止まって考えたいとき、新たな視点や気づきを与えてくれる言葉たちをぜひチェックしてみてくださいね!
胸に刺さる神谷宗幣の名言まとめ。日本を思う熱い言葉たち(1〜10)
お前ら日本を悪くしたいのか!NEW!神谷宗幣

何かを主張するたびに批判が集まるという現状を、パワフルなさけびで否定していくメッセージです。
国を良くするための主張がヘイトだといわれる、そのような意見は国を悪くしたい人の意見に感じるという考えをぶつけていますね。
否定で国は変わらない、そんなことに時間を使うよりも、それぞれが良い方向を探せばいいのではないかという提案にも感じられますよね。
批判や妨害でさらに闘志を燃やして戦っていくのだという、気合をパワフルにアピールする言葉ですね。
それぞれの政党の政策を聞いて自分の頭で考えて投票に行ってくださいNEW!神谷宗幣

演説の中で放たれた、どのように投票先を決めるのかという重要な部分を力強く語りかける言葉です。
ここでは自分たちに投票してほしいという部分をあえて語らず、それぞれが自分で考えて、投票先を決めるのが重要なのだと伝えています。
メディアで見かける情報や、世論調査に頼るのではなく、自分で見聞きして感じたことを基準にするべきなのだと語っています。
自分の意志を持つことの大切さという、政治以外の幅広い分野にも当てはまりそうな言葉ですよね。
まだ若いからとかそういう言い訳はせずに、自分に意思があるんだと、自分にはもうこういう誇りがあるんだというものを、年齢は関係ないんですよ、持ったならばそれを貫くための努力、何もしないで要求は通りませんNEW!神谷宗幣

意志や誇りといったものに年齢は関係ない、若さを言い訳にせずに努力してほしいといった考えを示した言葉です。
若いときの考えが現在の政治家としてのきっかけだったという、神谷さんの経験にもとづく言葉で、そのように意志を持ってほしいというメッセージを投げかけています。
それぞれの信念を貫くために立ち向かってほしい、その信念を貫く姿勢が、政治を変えていくのだというところも伝えています。
現在の参政党のルーツはどのようなものか、どのような思いで戦っているのかという部分が感じられる言葉ですよね。
みなさんの妨害は参政党の応援にしかなっていないNEW!神谷宗幣
演説といえば妨害が起こる可能性もあるもの、そんな妨害がどのような影響を与えるのかという考え方を示した言葉です。
妨害は演説での主張をさえぎるもので、そんな手段の卑劣さもしっかりと否定していますね。
それに加えて、そんなことで心は折れない、闘志に火がついてさらに勢いが増すのだという、突き進む姿勢も表現しています。
勢いを増すきっかけである妨害は、応援なのかもしれないというユーモアで、妨害する人をけん制しているような印象ですね。
勇気がある人間は必ず誰かに愛情をたくさん与えてもらっている。今社会に愛がないんです。政治に愛がないんですよNEW!神谷宗幣
立ち向かう勇気がない人が多い現状、苦しむ人が多い現状は、政治から変えていくことが必要だという考え方をしめした言葉です。
愛情を与えられた人は勇気を出せるというところで、政治や社会の愛がない現状をなげいています。
政治や社会を愛情があるものに変えていけば、誰もが勇気を出せる国、強い国に変われるはずなのだという主張をぶつけていますね。
国としてだけでなく、人間としての生き方にもあてはめられそうな言葉ですよね。
彼らもいずれ参政党のファンにするNEW!神谷宗幣
街頭演説にて批判や妨害をおこなう人がいる中、あえてその人たちに向けて放った、これからの決意も込めたメッセージです。
より良い未来のために頑張っていることをしっかりとアピール、これがより多くの人に届いてほしいという願いも伝えていますね。
妨害も関心を持たれていることの証明というところで、徐々に好きになってもらえるはずなのだと語っていますね。
何をされても揺るがないという決意とともに、必ずファンになってもらえるという主張への自信も感じられる言葉ですね。
政治は仲間づくり。戦った相手がどんどん仲間になってく、そういう戦い方を参政党はやりたいNEW!神谷宗幣
参政党としてこのように歩んでいきたい、徐々に力をつけていきたいという方向性と理想を示した言葉です。
政治は常に戦いとともにあるもので、そんな戦いも理解を深め、仲間になっていくためにおこなっていきたいという思いを語っています。
ぶつかって理解を深めることで仲間が増えていく、そうした先に得た力が国を変えてくのだというところも主張していますね。
応援してくれる人から戦った人まで、より多くの人を巻き込んでいきたいという考えも伝わる言葉ですよね。



