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シシド・カフカ の検索結果(1〜10)
ロックンロール・ウィドウシシド・カフカ

グルーブ感がたまらなく気持ちいい1曲です。
このゆっくりとしたテンポでありながら演奏が2分半ほどと、とても短い曲です。
そしてこの曲は、独特な音と音をつなぐ間がいいですね。
そこが特にグルービーでかっこ良いです。
タチアガレシシド・カフカ

2017年2月に発売された彼女の企画ミニアルバム「DO_S」に収録されている曲です。
アルバムのリード曲であり、パワフルなサウンドでかっこいい曲になっています。
MVはおもしろい感じにできあがっています。
コミカルに踊る髭のおじさんがクセになります。
Don’t be love feat.斉藤和義シシド・カフカ

斉藤和義氏とのコラボが果たされた楽曲。
斉藤氏がシシド・カフカの新しい扉を開くという形で作ったというこの曲は、比較的単調な演奏に斉藤氏の渋い歌声とシシド・カフカの粘りのある歌声が乗った、どことなく大人っぽさを感じさせる曲です。
シシド・カフカ の検索結果(11〜20)
くだらない世の中でシシド・カフカ

2015年6月17日発売、シシド・カフカ「K⁵(Kの累乗)」に収録されている1曲です。
MVはレコーディング時の映像を中心に構成されています。
ライブのときとはまた違った彼女のかっこいい雰囲気を感じられる映像です。
ラヴコリーダシシド・カフカ

ファーストアルバム「カフカナイズ」に収録されているこの曲。
カラフルで楽しいMVからもわかるようにポップな1曲でアルバムのリード曲にもなっています。
歌詞も女の子の心をくすぐるような内容になっていますね!
多くの方が共感できるのではないでしょうか?
愛する覚悟シシド・カフカ

この曲はシシド・カフカのメジャーデビューCDとして発売されました。
彼女のドラムを叩きながら歌う姿は好評です。
サビもかっこよく、全体的にかっこいいサウンドで仕上がっている曲だとおもいます。
MVにはマッチョな男性が登場し、そこでシシド・カフカがドラムを叩くというものになっており、ユニークなMVです。
Miss.ミスミー ~ 我が儘シシド・カフカ

両A面シングルに収録されているこの2曲。
Miss.ミスミーはシンプルで力強いドラムとボーカルが特徴的であるのに対し、我が儘はストリングスなども取り入れられたバラード調の曲となっています。
豪快な側面と綺麗な側面が見られるMVも必見です。

