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HISASHI(GLAY) の検索結果(21〜30)
ずっと2人で…GLAY

5thシングル。
『GONE WITH THE WIND』との両A面シングル。
GLAYの初期のバラードといえばこの曲を思い浮かべる方は多いでしょう。
ピアノが印象的なまさにバラードの王道をいったような曲で、結婚式などにもぴったりな歌詞です。
I am xxxGLAY

この曲が発売された5月25日はメジャーデビューシングル「RAIN」が発売された日で、メジャーデビューから丁度15年となる日にリリースされた記念すべき一曲。
ハードな曲調で、15周年ながらも初期衝動のようなものを感じさせる一曲。
ANSWERGLAY feat. KYOSUKE HIMURO

TERUが敬愛する氷室京介とのコラボ楽曲。
TERUは氷室京介を絶大にリスペクトしており、ライブのパフォーマンス、歌い方などもとても影響を受けていることがうかがい知れます。
その本人とのコラボ楽曲。
名曲でないわけがありません。
SOUL LOVEGLAY

14枚目のシングル。
「誘惑」と同時にリリースされオリコン1位2位を独占した。
ギターTAKURO曰く、「『誘惑』を作った後にもう一曲作ってほしいと頼まれ、10分で作り終えた曲。」だという。
その才能には驚かされるばかりです。
ポップなイントロから始まり、万人に受け入れられる名曲です。
ビリビリクラッシュメンGLAY

この曲もJIROが作曲を担当しています。
JIROの曲らしい妙なポップさで、GLAYのライブでは定番の人気曲。
サビで「もっともっと」と言う部分があり、ライブでとても盛り上がります。
アルバム「pure soul」に収録されています。
BuddyGLAY

長い時間を共に過ごした仲間との絆、ふとした瞬間に再確認したくなることありませんか?
そんなかけがえのない関係性を描いたのが、GLAYが2023年9月に発売したEP『HC 2023 episode 2 -GHOST TRACK E.P-』のオープニングを飾る本作です。
TAKUROさんが「相棒」をテーマに作詞作曲を手がけ、あえて遅めのテンポで心地よいグルーヴを生み出しました。
芸人さんの生き様にもヒントを得たという、戦友のような深い結びつきを描いた歌詞が胸に響きます。
日本テレビ系『DayDay.』の2023年9月度エンディングテーマとしても起用されたこの作品。
信頼できるパートナーや友人と過ごす時間、互いの存在に感謝しながら耳を傾けてみてはいかがでしょうか。
SPECIAL THANKSGLAY

20thシングルのこの曲はイントロのベースメロが印象的で、途中から入ってくる雷のような轟音をかき鳴らすギターがとてもかっこいいです。
サビでの転調がとても印象的です。
とても寒々しさを感じ、切なく辛い気持ちにさせられたり、明るく綺麗な部分もあったりと、いろいろな感情がかき立てられる名曲です。

