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シシド・カフカ の検索結果(1〜10)
絶体絶命シシド・カフカ

山口百恵さんの大ファンであるというシシド・カフカが、「絶体絶命」をカバーしました。
選曲もさることながら、そのパワフルなドラムにも注目です。
クールに歌い上げながら叩く様は、多くの女性に憧れられることでしょう。
Get up!シシド・カフカ

avex移籍後初のアルバム「トリドリ」収録曲。
荒々しいギターサウンドと、ずっしりと重いドラム、さらに攻撃的な歌詞が、目の前でライブがおこなわれているような臨場感と高揚感をもたらします。
モノトーンでシンプルなMVにおける、妖艶な彼女の表情にも要注目。
musicシシド・カフカ

彼女の代名詞でもあるドラムフレーズから始まる軽快なロックナンバーです。
今時のループ感のある曲調もかっこいいですね。
クールでシンプル、疾走感のあるサウンドが歌声ともマッチしています。
なによりドラムがうまい!
気持ちいいです。
ダメかしら?シシド・カフカ

配信限定のシングル曲です。
つまらない日常に飽き、刺激的な夏を求める乙女心を歌った、明るくポップな雰囲気の曲です。
MVでも、暗い寝室から砂浜(のスタジオ)へと場所が移り変わり、夏の爽快感を与えてくれます。
朝までsugar meシシド・カフカ

2016年4月に発売の「トリドリ」に収録されている曲です。
妖艶なMVは独特な雰囲気で、たくさんの女性が登場します。
そのなかで、彼女自身が凛とした姿でドラムを叩きながら歌う姿はかっこよく美しいです。
また作詞は大森靖子さんによるもので彼女のセンスが詰まった歌詞にも注目です。
Trans fatty acid – feat.KenKen(LIFE IS GROOVE)シシド・カフカ

人気ベーシストKenKenとのコラボ楽曲です。
普段はバンドの土台となるドラムとベースによる、リズム隊のみのセッションのような雰囲気です。
ターンテーブル(スクラッチ音)やシェイカーなどの音色も良い雰囲気を演出しています。
バネのうたシシド・カフカ

ザ・クロマニヨンズの甲本ヒロト氏が作詞作曲をした楽曲です。
コーラスとしても参加されています。
夏の爽快さを感じさせる、元気溢れるアップチューンです。
「おおバネ!おお」と客席も一緒になって盛り上がっているライブの様子が目に浮かびます。

