RAG Musicaudition
おすすめのオーディション

AI レビュー検索

NEW!あなたにピッタリのレビューをAIが検索!

高めキー の検索結果(1〜10)

インビジブルkemu

【HD】 インビジブル 【GUMI・鏡音リン】- KEMU VOXX
インビジブルkemu

ずっしりと重いビート、歪んだギター、そしてエネルギッシュなシンセサイザーリフが合わさった、これぞボカロックというようなこの曲。

ロックバンドPENGUIN RESEARCHではベーシストを務める堀江晶太こと、ボカロP、kemuさんによる作品で2011年に公開されました。

スピード感のある曲展開やリズミカルなメロディーのおかげか、聴いていて気持ちいいですね。

高さもそうですが言葉数の多さ的にも、1人で歌い切るのはけっこう大変。

カラオケで歌うなら友だちとパートを分けるのがいいかも。

六兆年と一夜物語kemu

【HD】 六兆年と一夜物語 【IAオリジナル曲・PV付】- KEMU VOXX
六兆年と一夜物語kemu

2012年12月リリースの曲で、超定番の難曲です!

和テイストの曲でイントロはとてもゆったりですが、一瞬でテンポが速くなり言葉もとても多いです。

スタミナ、肺活量、瞬発力といろいろと意識しないといけませんが、速い曲が好きな方にはとてもオススメです!

早口の部分を歌うコツは、言葉すべてを歌うのではなく、アクセントにする母音の部分をしっかり発音することです。

そうすることでリズムにも乗りやすくなり軽く歌えるようになりますよ!

テンポが速い曲は、なにより歌詞を覚えないとカラオケで歌うときに、歌詞を追うことだけに一生懸命になってなんとなく歌っている感じになってしまいますね。

まずはハミングでメロディを歌えるようになってから歌詞を合わせていくことをオススメします!

PostscriptOrangestar

Orangestar – Postscript (feat. 初音ミク)
PostscriptOrangestar

Orangestarさんの楽曲で、2024年7月に公開。

EP『Postscript – EP』の表題曲として収録され、ワンマンツアーでも披露されました。

初音ミクの透明感のある高音ボイスが印象的で、時間の流れや生命の儚さをテーマにした歌詞と、エネルギッシュなサウンドも特徴。

高音が多用されているので原曲キーで歌うのはもちろん大変ですが、どこまでいけるか挑戦!

高めキー の検索結果(11〜20)

ロウワーぬゆり

ぬゆり – ロウワー / Flower : Lower one’s eyes
ロウワーぬゆり

「キーが高い曲に気合を入れて挑戦したい」という方にオススメな曲は『ロウワー』です。

ソロプロジェクトLanndoとしても活動するボカロP、ぬゆりさんが2021年にリリースしています。

情熱的な思いがこめられたダンサブルなナンバーです。

重低音が響くサウンドに刻まれるFlowerの歌唱がキュート。

リズミカルなテンポに合わせて、なめらかに歌うのがコツです。

EDMやジャズを好む方はきっとハマるでしょう。

ハイトーンボイスに自信のある方はぜひチャレンジしてみてください!

魔天楼煮ル果実

∴煮ル果実「魔天楼」with Flower【Official】- The Slyscraper
魔天楼煮ル果実

重厚さと華やかさが同居するなボカロならではの楽曲です。

煮ル果実さんによる作品で、2023年8月に公開されました。

メジャー1stアルバム『FRUITÁGE』の先行曲としての役割を持ち、ボカコレ2023夏のランキングでは9位を獲得。

怪盗や都市のまぶしさをイメージさせるシアトリカルな世界観がかっこいいんですよね。

サビへ向かって一気にはねあがる高音メロディーも特徴。

カラオケで限界キーに挑戦したいなら、ぜひ!

ディカダンスsasakure.UK

『ディカダンス』 feat.初音ミク / sasakure.‌UK
ディカダンスsasakure.UK

チップチューンの名曲を多く手掛けているsasakure.UKさん。

彼が、ゲーム『フィギュアストーリー』と初音ミクのコラボレーション企画を記念して書き下ろしたのが『ディカダンス』です。

こちらは登場キャラクター、ディアのテーマソングで、ダークな世界観と、その中で懸命に生きるキャラクターを歌いあげています。

全体を通してかなりキーが高めです。

さらにハイテンポで、息継ぎができるカ所が少ないので、難易度は高めといえるでしょう。

発火てにをは

転調を利用した世界観の変化が印象的なのが、てにをはさんの『発火』です。

2021年に5年振りのリリースとなった4作目のアルバム『NO BOY』に収録されました。

先行して『発火』のMVがYouTubeに公開されたんですよね。

サビを迎えると同時にそこまでとは違う調に転調し、サビの後半では高めのメロディラインに仕上げられているんです。

間奏後の大サビではさらに高いメロディラインに変更されていて盛り上がりをみせています。