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手先を使いたい の検索結果(31〜40)
握力を鍛えるダーツ

握力は全身の筋力を知る目安になることは、ご存じでしょうか。
握力が弱いと全体的に筋力が弱く、転倒しやすくなるそうです。
転倒から足を骨折し入院や手術になる場合や、寝たきりの状態になってしまう可能性も。
転倒はぜひ防ぎたいですよね。
そこで、割り箸やピンポン玉を使ったダーツで楽しみながら握力を鍛えていきましょう。
通常ダーツはピンを的に投げて刺し当てますが、先端のピンで指先をケガしないように、ピンポン玉と的となる部分にはマジックテープを貼ります。
これだと、少しの力でも的に張り付くのでオススメ。
少しの工夫で高齢者の方にも安全に取り組んでもらえます。
チーム戦でもいいですし、個人戦でも盛り上がります。
ぜひ、挑戦してみてくださいね。
簡単ミニポーチ

ミシンを使わず手縫いで作れるフェルトのマチ付きミニポーチを作ってみませんか。
小銭や小物など、ちょっとしたものを入れるのに便利です。
まず型紙を作りましょう。
本体とフタ部分の型紙2種です。
それをもとに2種類のフェルトを切ります。
切ったらまずフタと本体を縫い合わせます。
縫い方はブランケットステッチだけです。
そのあとボタンとホックをつけます。
そのあと本体を縫うと楽です。
ちょっとした贈り物にもかわいいポーチ、作ってみてくださいね。
指先と協調性訓練グッズ

お箸を正確に細かく動かすことは日常生活でも重要な動作ではないでしょうか。
そんなお箸の動きをとおして、指先の細かい動きを鍛えていくリハビリグッズです。
まずは木製の板を用意、板の外周から内側の1センチに枠を作るように印を付け、取っ手がついたピンをさしていきます。
合計16個のピンを挿したら準備は完了で、そのピンに割りばしで輪ゴムをひっかけていきます。
カラフルな輪ゴムをピンに対して自由にひっかけていき、さまざまなデザインを作ってみましょう。
見本を参考にして、どのようにひっかければ再現できるかを考える内容でもおもしろそうですね。
お手玉

お手玉は、中に入った小豆などの感触を手指でしっかり感じたり、握る、投げる、つかむといった動作をしたりすることで、手指のリハビリをおこないます。
まず好きな布で袋を作り、その中に小豆などを入れていきます。
小豆以外には、ジュズ玉や乾燥させたとうもろこしの実、貝がらなどを入れるのがオススメです。
あとはフタを閉じれば完成!
お孫さんとの遊びにも使えるので、楽しみながら手指のリハビリができますよ!
お手玉を積み上げたり、カゴの中に投げ入れたりするゲームもあるので、挑戦してみてくださいね。
洗濯ばさみの指先トレーニング

洗濯ばさみを使って、指先の力やつまむ動作を鍛えていく内容です。
大きなイラストをダンボールに貼り付け、そのイラストへ洗濯ばさみを髪の毛に見立てて取り付けていきます。
どのような髪の毛にしてあげるのかを考えつつ指先を動かせるのが楽しいポイントではないでしょうか。
イラストに洗濯ばさみを取り付けるだけでなく、洗濯ばさみどおしを接続する場合ははさむ位置などをしっかりと考える必要があるので、この部分で脳も働かせていきましょう。
洗濯ばさみといえば親指と人差し指で動かすイメージが強いかと思いますが、あえて違う指でも動かしてみると、指の力の均一なトレーニングも可能ですよ。
手先を使いたい の検索結果(41〜50)
手ぬぐいでバッグ

ちょっとした外出や、買い物などに持っていけるバッグがあると便利です。
しかも、簡単に作れたら完成したらいいですよね。
そこで手ぬぐいを使った、バッグをご紹介します。
手ぬぐいも、ご自宅にあるものでも100均で販売している物でも大丈夫ですよ。
手ぬぐいだけでは薄いく「バッグが作れるの?」と思いますよね。
型紙の大きさにカットした、ケント紙や段ボールのような厚みのあるものに、手ぬぐいを貼り付けますよ。
紙に生地を貼り付けて作るので、縫わずに作れます。
この方法だと、いろいろな大きさのバッグや小物が作れそうですね。
ぜひ、参考にして作ってみてくださいね。
不思議な指の歌

歌いながら両手の指の本数を数えていきます。
もちろん両手の指の数は合わせて10本。
しかし歌は「11本」で終わってしまいます。
順番に指を立てながら数えていたのに……あれ?
と思ってしまう不思議な数え歌です。
何度か聴き返せばきっとタネが分かるはず。
物質のくっつく指

人差し指1本を立ててトランプの箱を何度か叩くと、突然指に箱がくっついてしまいます。
見た目には人差し指に箱がくっついているだけのように見えますが、タネは簡単、人差し指と折り曲げた中指で箱を挟んでいるだけ。
相手の目線をしっかり把握するのが重要なマジックです。
指と脳の訓練グッズ

手指の訓練とともに、脳トレにもつながるリハビリグッズがこちらです。
ます、ランダムに丸で囲んだ数字が書かれた紙と、書かれた数字と同じ数字を割り振ったペットボトルのフタを用意してください。
数字を囲む丸は、ペットボトルのフタの大きさに合わせるのがオススメです。
訓練される方は、数字が書かれたペットボトルのフタを手で取って、フタの数字と同じ数字が書かれたところにフタを置いていってもらいます。
紙に書く数字はきちんと並べられた状態でもいいですし、難易度を上げてバラバラに書くのもいいでしょう。
手指でものをつかむ練習、そして同じ数字を見つけるという頭の体操にぜひ活用してみてくださいね!
移動する油性ペンの印

油性ペンで指にバツ印を描き、軽く手を振ると丸印に変わるというマジックです。
よくよく見ると指の側面に描いていて、手を振ったあとは指の腹の部分を見せています。
側面は他の指で隠しているだけ。
目の錯覚を利用したマジックです。

