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THE BACK HORN の検索結果(21〜30)
幾千光年の孤独The Back Horn

2001年にリリースされたメジャーデビューアルバムから。
初期THE BACK HORNの代表曲と言っても過言ではないのでしょうか。
イントロから切り裂くようなするどいギターの音色と、心の奥底から叫び出すような歌声がかっこ良いです。
コバルトブルーThe Back Horn

9thシングル。
曲名に「ブルー」と銘打っていながら、燃え上がるような熱い楽曲です。
シングル発売前年、ツアーで鹿児島県に行った際、展示館で見た神風特攻隊の展示に受けた衝撃から書かれた曲だそうです。
彼らの曲の中でも代表曲と言える知名度を誇る楽曲。
罠The Back Horn

2007年11月14日発売のシングルで、自身初となるオリコンチャートTOP10入りを果たしました。
THE BACK HORNを代表する曲の一つで、イントロでのユニゾンに始まり全体的にシンプルな構成。
そこにあてがわれるメロディーとボーカル山田さんの独特の声色、サビでの開放感が大変魅力的です。
レクイエムThe Back Horn

2004年発売の8thシングルに収録されている曲です。
非常にダークで不気味な雰囲気が漂う一曲です。
映画「CASSHERN」挿入歌でその世界観ともマッチしています。
「華奢なヒーロー」という歌詞もキャシャーンとかけているのではないでしょうか。
間奏で流れるうめき声のような声はどうやら逆再生らしいですがなかなか聴き取りづらくはっきりとした答えは出ていないようです。
戦う君よThe Back Horn

2010年発売のメジャー17枚目シングル。
日常が辛くなってしまい落ち込んでしまうような人に送るTHE BACK HORNらしい熱い応援ソングです。
そのTHE BACK HORNの想いと同様に真っ直ぐで力強い曲調になっており魂にグサッと刺さります。
コワレモノThe Back Horn

2014年に発売された22thシングル。
THE BACK HORNには珍しいラップ調の曲になっています。
ゆらゆらと漂う不穏な空気のなかで言葉を並べていく様はTHE BACK HORNらしい印象を受けます。
前半部分の暗い部分から展開されるサビの盛り上がりはとてもよくライブの様子もお客さん共々楽しんでいる様子が見受けられます。
カオスダイバーThe Back Horn

13thシングル曲。
この時期のTHE BACK HORNは初期のドロドロ感・暗さはやや鳴りを潜め、徐々にポップ・聴きやすい方向へと向かっていた時期で、このシングルもこの曲含め、カラッと爽やかに格好良いといった雰囲気に仕上がっています。

