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たつやくんとマユミーヌ の検索結果(1〜10)
あのねこの話 feat. クボタカイみゆな

クボタカイさんとみゆなさんによるデュエット曲、おだやかなサウンドにのせた語り合いのような歌唱が印象的です。
素直になれずに猫をかぶってしまう女の子の姿を描いた「あのね この話」と、自由に生きる野良猫の姿を描いた「あの猫の話」の、ふたつの意味が込められた曲だと語られています。
歌詞をたどりながら、それぞれのストーリーを想像してみれば、曲の世界観により没入できるのではないでしょうか。
声を重ねるのではなく、掛け合いで進行していく曲なので、それぞれの声や表現がしっかりと伝わるところにも注目ですね。
てをつないだらさようならMAYU/とあ

お洒落なジャズです。
歌詞を気にしなければ明るい曲調ですが、やはりヤンデレソング。
ポップなレクイエムのようにも聴こえます。
徐々に画面から引いていく画像にアハ体験が待ち伏せています。
笑顔の彼女が手にしているモノは……。
Kissin’ Christmas (クリスマスだからじゃない) 2023桑田佳祐&松任谷由実

日本の音楽史を彩る2人の夢の共演、心待ちにしていた方も多いのではないでしょうか。
桑田佳祐さんと松任谷由実さんが歌う、壮大で温かいデュエット曲です。
2023年12月にリリース、松任谷さんのアルバム『ユーミン乾杯!!』に収録。
大切な人への真っすぐなメッセージが胸に響くんですよね。
冬、クリスマスシーズンにぴったりなこのデュエット曲、ぜひチャレンジしてみてください!
たつやくんとマユミーヌ の検索結果(11〜20)
ツナガルウチュウ!feat. imase, asmiニャンちゅうオールスターズ

imaseさんとasmiさんによる楽曲『ツナガルウチュウ!
feat. imase, asmi』。
imaseさんといえば、ファンキーなファルセットが印象的ですよね。
本作はそんなimaseさんのファルセットを主体とした明るく軽やかな作品です。
高さはあるものの、音域が広いわけではありません。
そのため、適切なキーに合わせれば、しっかりとピッチをコントロールできます。
女性側が下のコーラスを歌うタイプのハモリなので、声が低い女性と声が高い男性のデュエットにピッタリな作品と言えるでしょう。
1000年タイムカプセルMAYU/ひとしずくP

自作の「last song 〜涙の海へ〜」の歌詞から名付けられたひとしずくP。
今作はかぐや姫を題材にした楽曲となっています。
「総勢30名参加「MAYU」書き下ろし新曲2枚組スペシャルCD」「月刊eta Vol.03」「If the World」に収録されています。
【手遊び】もちつき

もちつきをテーマにした歌に合わせて、手をリズミカルに動かしていく、ふたりの掛け合いが楽しい手遊びです。
片方は歌のリズムをとるように縦にゆっくりと手拍子、もう片方はその手拍子の隙間にはさむようにさまざまな動きをこなしていきます。
リズムをとっているところの上下で手をたたいたり、間をとおしたりと、リズムをつかむ力とスピードが試されますよね。
役割を入れ替えたり、歌のテンポを上げていったりと、シンプルだからこそさまざまなアレンジも楽しめそうな内容ですね。
ふたりオグリキャップ (CV:高柳知葉)タマモクロス (CV:大空直美)

アニメ『ウマ娘 シンデレラグレイ』第2クールのエンディングを飾ったデュエットナンバーです。
オグリキャップ役の高柳知葉さんとタマモクロス役の大空直美さんが歌っています。
あたらよのひとみさんが作詞作曲を担当しており、走ることに真っすぐな2人だからこそ辿り着ける世界を、繊細に表現。
そのエモーショナルなサウンドで、ライバルでありながら互いを支え合う関係性を見事に描き出しています。
じっくりと聴きながらストーリーに思いをはせてみてください。

