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KAZCO の検索結果(1〜10)
I AMNiziU

アッパーな曲は、ダンスが魅力的なNiziUにピッタリ!
『I AM』は、『Take a picture』と『Poppin’ Shakin’』が収録されている2枚目のシングルのカップリングです。
自分の言葉で相手に伝えて行動し、自分らしく表現する。
そんな力強い人になろうという背中を押してくれる曲ですね。
自分らしさを強調したこの曲は、KOSEから発売されている化粧崩れを防ぐメイクキープミストのメリットをしっかりキャッチアップしてくれている曲です!
YELLOW稲葉浩志

稲葉浩志が2016年にリリースしたダウンロード・シングルで、コーセー「スポーツ ビューティ」CMソングとして書き下ろされた、爽快かつ疾走感のあるロックナンバーです。
CMでの歌詞は明るすぎて稲葉自身の好きなバランスではなくなっているので正反対に近い歌詞に変更されており、配信と同時にショートムービーも公開されており、過去のソロライブ映像を加工した内容になっています。
STARDUSTKAZSIN

現在の新日本プロレスを支えるレスラー、内藤哲也選手。
若い頃は技術こそトップレベルでしたが、パフォーマンスに難があり人気を集めきれてはいませんでした。
ところが、2015年のメキシコ遠征を機にキャラを一気に変え、ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンというユニットを組み、ヒールでもフェイスでもない立ち位置でたちまち団体の顔として人気を集めました。
こちらの『STARDUST』は、そんな内藤哲也選手が長年にわたって使っている名曲です。
KAZCO の検索結果(11〜20)
麝香小沢健二

2002年に発売された4枚目のアルバム『Eclectic』に収録されている楽曲です。
まずタイトルが読みにくいところに目が行きます、これは「じゃこう」と読み、ムスクともいわれる伝統的な香料のことです。
サウンドや歌声から全体的に怪しい雰囲気を表現しているように思えます。
ベースの音に注目するとわかりやすいのですが、基本的には同じメロディーを繰り返し演奏し、鳴っている楽器の数を増減させることで曲の全体像を作り上げているおもしろい楽曲です。
怪しい雰囲気を感じてしまうのも、機械的な要素が入っているからかもしれませんね。
オリジナル楽曲KenKen

2012年に放送された本田圭佑さんが出演するAQUARIUS SPARKLING LEMONのCMソングを担当したのは、ロックバンドRIZEのベーシストとして、またソロミュージシャンとしても活躍しているKenKenさん。
ベースが好きな方や彼の演奏が好きなファンの方なら、当時このサウンドだけで彼の演奏だと気づいた方も多いかもしれませんね!
それもそのはず、このCMで使用されたオリジナルソングは、とにかく彼らしさあふれるスラップをメインにした曲で、ベースだけでなくドラムもKenKenさんが演奏されています。
for me, for you.コクー株式会社

疾走感のあるロックサウンドに「これが社歌!?」なんて思ってしまいますね。
人財とデジタル事業に重心を置いたサービスを展開する会社、コクー株式会社の社歌です。
バンド経験のある広報担当が作詞作曲、歌まで自身で手がけたこの曲……ちょっとレベル高すぎではないですか?
変な言い回しになって申し訳ないんですが、普通に売られている音楽に聞こえます。
そう言いたくなるぐらい、ハイクオリティな楽曲です。
ポジティブな気分になる社歌をぜひチェックしていってください!
オリジナル楽曲y0c1e
井川遥さんが出演するONE BY KOSE MELANOSHOT WHITEのCM「瞬時にシミのもとを無色にとどめる」編には、CMオリジナル曲が起用されています。
曲を手がけたのは、作編曲家としてさまざまなCMソングやアニメソングを手がけるy0c1eさんです。
エレクトロニックな音楽を得意とするy0c1eさんらしい、キラキラ感と低めの響きが印象的メロディー。
それでいてCMに合わせた気品も感じられる、まさに唯一無二のメロディーが描かれています。

