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ファンキー加藤 の検索結果(11〜20)
HAのキヌぬがせ踊る!ディスコ室町

2015年発表のアルバム「洛中にてファンク」収録。
2012年に結成された京都府出身の6人組。
ギターの軽快なリズムとベースのゴキゲンに跳ねる進行が見事なまでにファンクのグルーブを生み出していて、自然と体が踊り出しそうになります。
ファンキーに見えて、思ったより骨太なボーカルもいいです。
Funky Movin’ZOOBOMBS

1990年代から活躍するロックバンド・ZOOBOMBS。
日本の枠をこえてアメリカでも活動しており、ボーダーレスな魅力を持つバンドとして知られています。
キーボードを取り入れたバンド編成で、唯一無二のメロディアスな楽曲で注目を集めました。
ファンクならではの同じフレーズの繰り返しや、細やかなアクセントが効いた演奏が魅力といえるでしょう。
さまざまな表情をみせるボーカルも特徴で、個性をつらぬくクールな姿が印象的ですね。
自由かつキャッチーな演奏スタイルにハマる方もおられるのではないでしょうか。
Devil’s Manner FunkadelicFunk Discussion Brothers

重厚なサウンドで人気だった2004年に結成されたハマヌーンというバンドのボーカル、山田亮一さんが、解散後にバズマザーズを結成。
そこに所属するベースの重松伸さんとともに結成されたバンドです。
このファンクディスカッションブラザーズはメンバーを決めていないそうで、遊び心があふれたスタイルです。
過去に結成していたバンドの作風にも通じるようなソリッドさと唯一無二なファンキーさ。
Awesome City Clubのギター、キーボードを担当するモリシーさんが参加することもあります!
たぶんMaybe明治 feat. あ、たぎれんたろうレキシ

日本の歴史をテーマに、極上のファンクサウンドを届けてくれる音楽プロジェクト、レキシ。
元SUPER BUTTER DOGのキーボーディストとしても知られる池田貴史さんのソロ名義で、そのグルーヴィーな演奏力は折り紙付きです。
2007年にアルバム『レキシ』で活動を開始し、椎名林檎さんや三浦大知さんなど豪華ゲストが「レキシネーム」で参加する楽曲は、どれも遊び心にあふれています。
初回盤のCD10,000枚に手ずからジャケットを描くなど、そのエンターテイナー精神には驚かされますよね。
歴史は少し苦手という方も、レキシの音楽に触れればきっと、難しかったあの人物や出来事が愛おしく思えてくるはず。
歴史の世界に飛び込みたくなる1組です。
輝けファンキー加藤

カルピスソーダのCMで使われた、ファンキー加藤さんの曲です。
いつもエネルギッシュで熱い歌を歌われる加藤さんの歌が、真夏のCMとよくあっています。
応援ソングになっているので、聴いているといつも元気をもらえます。
少年の声ファンキー加藤

ファンキー加藤さんの「少年の声」は2016年に発売されたセカンドアルバム「Decoration Tracks」の中の一曲です。
FUNKY MONKEY BABYSの元ボーカルで、解散後も一人で音楽活動を続けていましたが、アンタッチャブルの柴田さんの元奥さんとの不倫で大騒動になりました。
ファンキー加藤 の検索結果(21〜30)
party people2gMONKEYZ

北海道発のファンキーなバンド、2gMONKEYZです。
ボーカルYuguchiのまっすぐな歌声が軽やかな演奏に合わせて踊ります。
動画の曲は2013年にリリースされたファーストアルバム「MONKEY WORKS」に収録されている楽曲です。
SUPER BUTTER DOGのような高揚感のあるサウンドが魅力的。
元気な歌声を聴いているとこちらまで楽しくなってきます。

