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Matia Bazar の検索結果(21〜30)
浪漫飛行米米CLUB

米米クラブの曲でとても売れた曲です。
いろいろなCMで使われていますが1990年にJALのCMで最初に使われました。
思わず旅にでたくなるような曲です。
サビのin the skyは「いんですかい」に聴こえます。
その後JALのカップ蕎麦のそばですかいが発売になりました。
冷たい雨松任谷由実

冷ややかな雨音が聞こえてきそうな、都会の情景が浮かぶ失恋ソング。
恋人と喧嘩をして部屋を飛び出し、戻ってみるとそこには別の女性の姿があった……そんなドラマチックで切ない場面を、あくまでドライな視点で描いた名曲です。
1979年7月に発売されたアルバム『OLIVE』に収録されている本作は、もともとフォークグループのバンバンへ提供した楽曲のセルフカバー。
細野晴臣さんが手がけたリズム・アレンジや山下達郎さんのコーラスワークが光り、ハイ・ファイ・セットの歌唱でも知られるメロディが、より洗練されたシティポップとして響きます。
悲しみに暮れるだけでなく、雨に打たれて気持ちを切り替えたい。
そんな大人の女性に寄り添ってくれる1曲ですよ。
Matia Bazar の検索結果(31〜40)
Take My Breath AwayBerlin

2022年に続編が公開され話題となった映画『Top Gun』のために書き下ろされたのが、ベルリンの『Take My Breath Away』です。
全米・全英チャートで第1位を獲得し、アカデミー歌曲賞とゴールデングローブ賞の歌曲賞を受賞しました。
作曲はイタリアの名音楽プロデューサーであるジョルジオ・モロダーさんが担当しています。
映画のストーリーともリンクした、ロマンチックな歌詞が印象的なラブバラードなんですよね。
DESTINY松任谷由実

1979年12月1日にリリースされた、松任谷由実8枚目アルバム「悲しいほどお天気」に収録されている「DESTINY」は、あきらめようとしていたはずの恋が、実は会うことを楽しみにしていたり、いつ会ってもいいように着飾っていたのに、その時に限って……。
と、切ないはずなのに、笑っていやすようなやわらかさを感じ、悲しい恋の歌なのですが、なぜだかいやされていまうという不思議な1曲です!
SunnyBoney M

ボニーMは、ドイツ出身のディスコバンドでデビュー曲「ダディクール」がすぐに自国でヒットチャート1位になり、ベストアルバム「マジック・オブ・ボニーM・1980年発売」はミリオンセラーの大ヒットを記録しました。
人気と実力を兼ね備えており活動の場所をドイツから世界に替えて活躍し、代表曲にはダディクールの他にサニー・バビロンの河・怪僧ラスプーチンなどがあります。
ガールフレンズ松任谷由実

1983年15作目のアルバム「VOYAGER」の収録曲です。
ふられた主人公に陽気にふるまう友達達。
だから云ったのにというガールフレンズも、心では彼女を思い、その優しさを感じとった主人のストーリーです。
こんなガールフレンズ素敵ですよね。
1989年苗場プリンスホテルのCMソングです。
DOWNTOWN BOY松任谷由実

聴こえてきた瞬間に心が弾みだすような、松任谷由実さんの都会的なポップ・チューン。
1984年12月に発売された名盤『NO SIDE』に収録されています。
軽快なリズムとキラキラしたサウンドが印象的ですが、歌詞には育ちの違う恋人同士の複雑な心情が描かれていて、そのギャップが胸に刺さりますよね。
明るさの中に潜む切なさが、ユーミンの歌声と重なり不思議な魅力を放っています。
シングルカットはされていませんが、富士フイルムや三菱自動車のCMソングに起用されたことで、多くの人の記憶に残るスタンダード・ナンバーとなりました。
晴れた日のドライブで聴けば気分爽快ですし、少しほろ苦い恋の思い出に浸りたい時にもぴったりの名曲ではないでしょうか。

