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Thumpasaurus の検索結果(31〜40)
僕らの一歩TRICERATOPS

彼らの得意とする美しいメロディやハモりに加え、メロディを強く利かせるムードで再生後すぐに引き込まれます。
当時23作目となったシングル。
日本テレビ系『歌スタ!!』2006年9月のテーマソング、スーツのAOKIのCMソングにも起用されました。
当時、バンドを結成から約10年をへて新しい領域に到達したことを感じました。
少し展開の変わる中盤以降にはこのバンドらしさがもっともあふれています。
Reptiles of the Skies – Walking with Dinosaurs in HQ – BBC

イギリスBBC制作のウォーキング・ウィズ・ダイナソーの中で、空の支配者であった翼竜に焦点を当てた回です。
かつて空を支配していた巨大な爬虫類たちの生態を消化しています。
古代のロマンを掻き立てられるような映像満載です。
日本で初めて見つかった恐竜の化石はどれ?
- フクイラプトル
- モシリュウ
- ヤマトサウルス
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モシリュウ
モシリュウは、1978年に岩手県岩泉町の茂師で発見された恐竜です。学名はなく、モシリュウというのは通俗名だそうですよ。モシリュウの化石が発見されるまでは日本に恐竜は生息しないと考えられており、以後日本の恐竜化石の発見のきっかけになりました。
Any DayTRICERATOPS

9thDVD『12-Bar” 13″』に収録されている楽曲です。
アコースティックベースの音がとても心地よく、爽やかなギターボーカル和田のやさしい声がすーっとはいってきます。
ちりばめられた英語やジャズっぽい雰囲気がとてもおしゃれにきまっています。
AceTRICERATOPS

7thアルバム『VOYAGE OF TRICERATOPS』に収録されている楽曲です。
「誰もがエース」と歌うところのギター、ベースのフレーズやハモりがとてもかっこいいです。
トライセラトップスらしい、王道のフォークロックといった印象の曲です。
とってもオススメの1曲です。
Thumpasaurus の検索結果(41〜50)
LOVE IS LIVETRICERATOPS

大人のロック感満載な『LOVE IS LIVE』アップテンポで楽しい、そしてかっこいいです。
イントロのリフが素敵ですね。
そこからはじまるラブストーリーにワクワクしてしまいます。
聴いていると心がハッピーになれる曲ですね。
さすがTRICERATOPSです。
サウンドの構成が素晴らしくLOVE感がストレートに伝わってきます。
GROOVE WALKTRICERATOPS

2000年リリース、コーセー「サロンスタイル」CMソング曲。
4つ打ちのリズムとベースライン、乾いた倍音たっぷりのギター、そして和田の自由度の高いメロディ。
3ピースバンドで詰め込める情報量の最高峰ではないでしょうか。
どこからどう聴いても心地よい音。
トライセラ初心者の方にも入っていきやすい曲です。
バンドをされている方にとっては、参考になる音作りになると思います。
夜のSTRANGERTRICERATOPS

6thアルバム『LICKS & ROCKS』に収録されている楽曲です。
この曲はアルバムの最後の曲で、ちょっとダークな感じと切ない感じが最後の曲にぴったりな印象です。
サビはトライセラトップスらしく爽やかで、胸キュンなメロディになっています。
かつて夢中になったスーパースターの年に追いついた、というところがとてもすてきです。
一番大きい翼竜といえば?
- ズンガリプテルス
- タラソドロメウス
- ケツァルコアトルス
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ケツァルコアトルス
全長が約10メートル以上もあると言われている、ケツァルコアトルス。最大級の翼竜ではありますが、長距離は飛べなかったのではないかと考えられています。名前の由来は、メキシコのアステカ神話に出てくる蛇形の神様、ケツァルコアトルから。
Spinosaurus fishes for prey – Planet Dinosaur – BBC

ジュラシック・パーク3でも大きな存在感を示したスピノサウルスの生態について紹介した動画です。
映画の中の人間やティラノサウルスまでも倒してしまうようなどう猛な姿からは想像しにくい、川で魚をとる様子がCGで描かれています。

