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Thumpasaurus の検索結果(41〜50)
Startin’ Lovin’TRICERATOPS with May J.

May.Jとのコラボ作品『Startin’Lovin’』。
いつもの力強い演奏とは違うかわいい曲に仕上がっています。
二人のボーカルのかわいさと優しさ、とてもいい感じですね。
素直な気持ちを二人で語り合っているようで楽しくなります。
TRAICERATOPSはMay.Jとの共演で新しい世界が広がりましたね。
恋人とカラオケで歌ったら最高に楽しそう。
二人で盛り上がりましょう。
Sea Reptile Birth – Walking with Dinosaurs in HQ – BBC

空に続き、イギリスBBC制作のウォーキング・ウィズ・ダイナソーの海の生物に着目した回です。
この時代は海を支配していたのも爬虫類でした。
リオプレウロドンのような巨大な生物がかつてこの地球の海を泳いでいたと思うとワクワクしますね。
ティラノサウルスの歯の長さは?
- 15cm
- 30cm
- 45cm
こたえを見る
30cm
ティラノサウルスの全長は約13メートル。そんな大型恐竜の歯は一体どんな大きさなのか気になりますよね。一番長いもので、30センチもあるそうですよ。見えているのは、そのほんの一部分なのだとか。また歯は痛まないよう、唇で覆われていたと考えられています。
I GO WILDTRICERATOPS

3分程度の短い曲ですが、恋への未練がじわじわと伝わってくる曲。
しかし、未練がましい重さは一切感じられず、Aメロからキャッチーなメロディで、聴く人を引きつけます。
自分が守りたいんだというメッセージが伝わってくる一曲。
彼女とケンカした際にはこちらの曲を送ってみてもいいかもしれません。
サビの繰り返される歌詞は思わず口ずさんでしまいそうです。
スターライトスターライトTRICERATOPS

11枚目のアルバム「SONGS FOR THE STARLIGHT」に収録されています。
アルバム収録曲の中で唯一MVが制作されています。
ゆるやかなディスコ調の空気が感じられる、気だるくも楽しげな楽曲となっています。
Thumpasaurus の検索結果(51〜60)
ROCK MUSICTRICERATOPS

『ROCK MUSIC』は、そのタイトルにふさわしいロックナンバーです。
ボーカルの色気ある歌声は1度聴いたら忘れられなくなりそう。
甘くおねだりされているような曲です。
ギターとベースのハーモニーもいい味をだしています。
裏で支えるドラムのロックなリズム。
TRICERATOPSは音楽で料理しているように感じてしまいます。
ROCKを個性的に料理してMUSICの出来上がり。
みなさま聴いてください、おいしく楽しいでしょう。
大人にピッタリなナンバーです。
JewelTRICERATOPS

前作より9ヶ月ぶりの2004年発売の曲。
テレビ神奈川のバラエティ番組「saku saku」のエンディングテーマにもなりました。
今までよりメロディが洗練され、単純にカテゴライズされないバンドの芯が垣間見えます。
ライブ感ある音源というのは制作が難しいと思うのですが、長年のキャリアを経てそのようなスタイルが自然に出ているのだと思います。
Oviraptorid fights to protect nest – Planet Dinosaur – BBC

オヴィラプトルは、ラテン語で「卵どろぼう」という意味です。
化石とともに恐竜の卵が発見されたことが、この名の由来ですが、それはのちに自分自身の卵だったことがわかりました。
この動画では、そんなオヴィラプトルの卵を守る様子が描かれています。
シラフの月TRICERATOPS

ギターが刻むリズムが印象大、ずっと耳に残ってしまいます。
TRICERATOPSはギターの音がインパクト大ですね。
中でも『シラフの月』は素敵です。
ギターでベースを奏でているようにも聴こえたり。
かと思えば3分頃のギターソロがかっこよく引き込まれてしまいます。
ボーカルがギターを弾いてますが、力強く甘い歌声にかっこいいギター。
天才ですねと言いたくなります。
Fly AwayTRICERATOPS

2002年リリースのシングルリード曲。
このシングルではバンド史上初めてメンバー全員の楽曲が収録されています。
当時NHK「ポップジャム」エンディングテーマにもなりました。
ライブでファンと一緒に歌えるようなコーラスワークが特徴です。
頑張りたいとき、背中を押してほしいとき、追い風を吹かせてくれる!
そんなポジティブな曲です。

