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実用的 の検索結果(41〜50)
カトラリーケース

お弁当を食べるときにあると便利なカトラリーケース。
いろいろなタイプのものが販売されていますが、布タイプだと汚れたときに丸洗いできて便利ですよね。
こちらのアイデアは、長方形の布を折ってカトラリーを収納する仕切り部分とフタを作っています。
仕切りは好きな数で作れますし、それほど難しい工程もありません。
ミシンを使える方ならすぐに作れると思いますよ。
カトラリーケースはいろいろな形があるので、お好きなタイプを探してみてください。
【ミシン】ティッシュボックスカバー

ボックスティッシュはそのままで置いておくと何となく味気ないですよね。
そんな時、カバーをつけるとインテリアにもなじみます。
エコな箱のないタイプも入れられるので、ぜひ作ってみてくださいね。
まず持ち手を縫います。
両端にステッチを入れることで強度が増しますよ。
続いて本体を縫います。
ティッシュが出てくるところは3つ折りにして強度を持たせ、ほつれてこないようにましょう。
上下も袋縫いにして同様の効果を狙います。
上に持ち手を付け、ワンタッチホックをつけたら完成です。
ケチャップはフタを上にして保存
ケチャップはフタを上にして保存するのがおすすめです。
その理由は、ケチャップに含まれる水分が底に溜まりやすい性質があるからです。
フタを下にして保存すると、その水分がキャップの方に溜まってしまい、使うときに最初に水っぽいケチャップが出てしまいます。
フタを上にして保存することで、この問題を防ぎ、適度な濃さのケチャップを使用できます。
冷蔵庫のドアポケットなどにフタを上にして収納すれば、スペースも有効に使えるのでオススメですよ。
タッパーに残った臭いはお米のとぎ汁でとれる
繰り返し使えて便利な保存容器ですが、長いあいだ使っていたり、味の濃いものを入れてしまうと、匂いがついて取れなくなってしまうことがありますよね。
しかし容器自体はまだ使えるし捨てたくない……そんな時はお米の研ぎ汁を使って消臭しましょう!
お米の研ぎ汁には、油汚れや匂いを取り除いてくれるサポニンが含まれているんです。
研ぎ汁が濃いほど効果があるので、ぜひ試してみてくださいね。
お米の研ぎ汁は水やりや衣服のシミ抜きに使えたりと、とても便利なアイテムですよ。
パッチワークのバッグ

はぎれを利用したパッチワークのトートバッグ、ランダムに模様がならんだ独特な見た目が魅力ですね。
重要なのははぎれのならべ方で、このならべ方に一定の規則性を持たせることで、ランダムな模様の中にも統一感が出てきますよ。
またそれぞれのはぎれの重ね方で端っこのふくらみを作れば、完成したときに柔らかさを感じられるのでこちらもオススメです。
トートバッグのサイズにはぎれをならべてつなげたら、裏布を重ねて縫い、袋の形にすれば完成です。
はぎれのチョイスやつなげ方を工夫してオリジナリティを出していきましょう。
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【100円ショップ】手ぬぐいエコバッグ

100円ショップなどで売っている手ぬぐいを使ってエコバッグを作ってみましょう。
材料費が安い上に簡単に作れますのでぜひ試してみてくださいね。
手ぬぐいは好きな色や柄のものを選んでいただき、中表にして半分に折ります。
折れたら、輪になっていない方の下2分の1を縫います。
縫ったら、90度ずらして底の部分を直線に縫います。
輪の部分にひだを寄せ、縫いまとめたら完成です。
中のものが落ちそうなときはボタンとゴムを縫い付けてもよいですね。
道具箱

飲み物が入っていた牛乳パックが、いろんなものを収納できる道具箱に大変身!
まず、一つの牛乳パックは注ぐ際に開ける部分だけが開いた状態にし、ここもホチキスで留めてしまいます。
パックのつなぎ目がパックの飲み口に対して左側にくる面にカッターで切り込みを入れ、穴を開けましょう。
これで引き出しの物を収納する側が完成。
もう一つ牛乳パックを用意して、今度は注ぎ口の三角になる部分を全部切り落します。
ここに最初に作った収納する側の牛乳パックを入れれば引き出し型の道具箱が完成!
いくつも作って貼り合わせれば、大容量の道具箱になりますよ。
周りにお好みのデザインペーパーを貼っておしゃれにすれば、お部屋にもなじむでしょう。
雑草に熱湯をかけると枯れる
どこからともなく生えてくる雑草、抜いたり刈り取ったり、除草剤にお金をかけるのも面倒ですよね。
そんな雑草は熱湯をかけるだけで枯らせることが可能です。
熱が植物の根に含まれるたんぱく質を変化させて、それによって雑草が育つ仕組みが阻害され徐々に枯れていきます。
除草剤を使わないことから、枯らした後にその場所も使いやすそうに思えますが、土の中の微生物にも影響が出る場合もあるので、もし再利用する場合には新たに土を追加するなどの工夫も必要かもしれませんね。
手についた油汚れは砂糖で落とせる
料理中にお肉を直接触ったあとには、手にべとべととした油汚れがついてしまいますよね。
せっけんを使っても落ちにくいそんな油汚れは、少量の砂糖を手にすりこみ、お湯で流すことで手軽に落とせますよ。
砂糖の結晶が油を吸着しやすいという性質によるもので、料理中でもすぐに手に取れることもポイントですね。
食器用の洗剤やでも油は落とせますが、料理に使う調味料という面で、手や環境にやさしい気がする油の落とし方ではないでしょうか。
ライト

工作を楽しむなら実用的なものを作りたい、という方にオススメしたいのがライト。
最近では電池式のLEDライトなどもおしゃれなものが売っていますし、100円ショップなどでも取り扱っています。
そんなLEDライトを使っておしゃれなライトを作ってみましょう。
100円ショップには活用できるものがたくさんありますよね。
こんな使い方をするの?というアイデアもよく見かけます。
ぜひ、あなたの感性とひらめきですてきなライトを創作してみてください!

